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佳木斯労働教養所の警察は大法弟子の張長明氏を殴り殺した

【明慧ネット】張長明氏、男、竜江省双鴨山市の人、50歳。2003年3月の始め、佳木斯労働教養所訓練隊の教導員の楊春明と警察の楊文兵は大法弟子の張長明氏に対して狂ったように迫害した。張長明氏は殴られて意識不明になって、頭は腫れて酷く変形した。病院に送ったが、病院の人は死にそうになった張長明氏を見て、入院を断った、労働教養所の警察は責任から逃げるために、慌てて張長明氏を双鴨山の家に送った。張長明は家に戻らせてから間もなく死亡した。事情を知っている方は詳しい経過を提供して欲しい。

注:佳木斯西格木労働教養所は佳木斯労働教養所でもある。法輪功学習者を拘禁、迫害してから、江氏邪悪集団はそこに大量な資金を配った。そこの職員の給料も大幅に上げられた。一人の法輪功学習者を強迫し、修煉を放棄させたら、ある金額の奨金を貰えるのであった。いわゆる「転化目標」を達成するために、彼らは悪人を唆し、あらゆる堅い法輪功学習者に酷刑を使った。様々な悪行は書き尽くせないほどであった。

全世界のあらゆる正義、善良的な人間は佳木斯労働教養所に拉致された大法弟子に正義感を持って支持、応援して欲しい。