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私は湖南省新開舗男子労動教養所で毒薬を注射された

 文/湖南法輪功学習者

 【明慧ネット2004年11月7日】2003年に私は湖南省新開舗男子労動教養所に連行された。労動教養所に入ったばかりの時、隊長の劉雄文、 何××は私に「懺悔書」などを書くように強要した。しかし、私は書かなかったので、彼らは何人かのユダを呼んできて、私を「転向」させようとした。私に法輪大法を誹謗するビデオを見せたり、本を読むように強いた。凶悪な警官劉雄文が私に見た後の認識を聞いた。私は「読まないとまだ分からないが、今私は更によく分かった。正法はあくまでも正法で、あなたは学びたければ学びにきて、すべて自由だ。「天安門焼身自殺」ビデオの中の劉春玲を打ち殺した凶器はまだビデオの中で飛んでいたよ。」と言った。彼らは怒り恨み、それは骨髄に達するほどで、「×教は中央が定めたもので、転向しないと、党に反対し社会主義に反対することだ。」と言った。私は「私達はただ1人のよい人になろうとしているだけで、社会に対して大衆に対して百利があって一害もない、どこが間違っているの?」と言った。彼は私が妥協しないことを見て、何人かの犯罪者を指図して、私を別のカーテンの遮る部屋へ押した。何人かの犯罪者が私の手を握り、先生をののしる言葉を書くように強いた。私は抵抗して書かないでいたが、彼らは私の手をおさえて、ペンを私の人差し指と中指の間にはさんで、更に力を入れて私の手をしっかり握って、あるベッドの板の上で字を書かせた。指はとても痛かった。

 それから私を眠らせず、座ることも許さなかった。私が書かないことを見て、劉雄文は脅して、「もし書かなければ、あなたが帰る時8、90歳のお年寄りのように咳をする。」と言った。私は断固として書かないと言った。凶悪な警官劉雄文は6、7人の犯罪者に私を小さい病院の中までおさえて連行し、私に3針の注射を打った。私が注射する女性の医者に善悪には報いがあると言った。女性の医者は私達もしようがないと言い、すべてリーダーの指図だと答えた。

 注射されてから、私の歯、足の指、手の指はすべて感覚が麻痺していた。腹を触って、表面は1枚の皮で、中は1つの硬い塊の感じだった。それからひっきりなしに咳が出た。私を監視する犯罪者は毎回私に吐いた痰の中で痰の塊があるかと聞いた。私は彼らが私に1種の毒薬を打ったことを知っている。このように7日間眠ること、座って横になることを許さなくなった後に、私の足はすでにひどく腫れて、多くの水泡ができて、咳がひどくても休みを許さなかった。

 それから咳をするのがますますひどくなった。甚だしきに至っては一晩咳をして眠ることができなかった。聞くところによると私は軽い方で、1針打たれて気が狂った人もいて、私よりひどく咳をするのがいた。

 私に修煉を放棄させるため、4人の監視する犯罪者が交替で私を苦しめた。毎日夜になって、みんなが就寝した後に、各種の方法で私をめった打ちにした。つまり、びんたを食わせる、革靴で手の甲を打つ(手の甲がひどく腫れた)、腰掛けで足首の骨をたたく、握りこぶしを使って太ももを打つ、とうとう私は歩くのも困難になった。

 もう一人の法輪功学習者聶飛躍さんは長い間四肢をしっかり縛られて、食事をするときも縛られたままであった。

 新開舗労動教養所では多くの意志の固い法輪功学習者はみな残酷な苦難を受けている。


(中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2004/11/7/88597.html