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湖北と河北の大法学習者・王良さんと紀淑華さんは行方不明になった

 【明慧ネット2006年3月24日】大法学習者・王良さん(仮称)は、湖北省の人である。上海師範大学化学系の99年卒業生である。99年7月20日後迫害されて路頭に迷った。2002年河北で同修に会ったら引き取って世話をしてくれ、一緒に山東省煙台市に仕事しに行った。2004年冬に山東省煙台市国境防御所に身分証明書がないため逮捕された。その後職場の社長が裏金で王さんを出所させた。出てから、煙台から石家庄に行く途中で行方不明になり、今まで音信不通である。

 紀淑華さん、河北省阜城県建橋郷許庄村の大法学習者である。法輪功を修煉していて2001年北京へ陳情に行ったため、不法に労働教養された。出てから、家族のみんなから法輪功を修煉することに猛反対されたので、彼女は家から離れて仕事するチャンスで法の勉強と煉功を続けていた。そのため数回にわたって仕事を解雇された。2005年家を出てから今まで音信不通である。

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2006/3/24/123592.html