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本日101人が「厳正声明」を発表——強制洗脳が無効になると声明

——今日まで延べ364,340人が声明を発表

(明慧日本)編集者注:「厳正声明」とは、強制的な洗脳のため、法輪功への信仰を放棄する書面の保証書に署名した学習者が、再び修煉に戻り、自ら犯した過ちを倍にして補う意思を表すために発表したものである。本名の使用が求められ、偽名の使用が禁止され、さもなければ声明は無効となる。偽名を使用した者は、いったん発見されると直ちに発表した声明が削除される。

 このような声明文は毎日多数発表されているが、明慧ネット(日本)では毎日一篇を取り上げており、中国で弾圧されながらも真相が伝わること、そして返本帰真を渇望する法輪功学習者の心からの声を届ける。  

 

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 厳正声明


 私は1999年7.20以前から法輪功を修煉し始めました。同じく迫害前に会社の上司にすすめられて、中共の入党を申し込みました。しかし、迫害が始まってから、会社の上司は私を優秀党員として仕立て上げた後、私は恐怖心や安逸心にかられて、再び反省書を書いてしまいました。ここにおいて、私が書いた中共の入党申請書、反省書が無効になることを声明します。大法を堅く信じて、修煉の道を歩み、三つのことをよく実行し、最後まで精進するよう努力します。

 韓氷 2007年2月15日

 2007年2月21日

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2007/2/21/149408.html