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オーストリア:第5回法輪大法交流会がウィーンで行なわれた(写真)


 文/ オーストリア大法弟子

(明慧日本)2007年3月18日、オーストリアの第5回法輪大法修煉体験交流会がウィーンのヤマハ(YAMAHA)音楽堂で行なわれた。今回の交流会で、たくさんの古い学習者と少数の新しい学習者が自分の修煉体験を交流した。

修煉体験の発表

9歳の学習者は自分の日常の学法及び周辺の人たちに真相を伝えた体験を発表

同修の発表を熱心に聞いている学習者

 コンピューターの博士はどのように科学の枠を突破して、常人の物事に対しての認識と思考論理を変え、法理上で法を認識するかという体験を発表した。

 以前、もと東ドイツで生活したことがある学習者は東ヨーロッパの数カ国の学習者と法を実証するため協力しているうちに、どのように自分の利己心を突破して、同修とよく協力したかについて交流した。

 法を得たばかりの新しい学習者は法を得た経緯と車でオーストリアを回って真相を伝える旅の体験を話した。

 一部の学習者はそれぞれ「真、善、忍」芸術展に参加したこと、新唐人「新年祝賀祭」の切符を勧めたこと、および、ふだんどのように修煉したかを交流した。

 今回の交流会は、二人の学習者が自分で創作した歌を歌い、円満に終了した。

 2007年3月19日

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2007/3/19/151107.html
(英語:http://www.clearwisdom.net/emh/articles/2007/3/21/83741.html