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埼玉市北区文化祭:日本明慧学校の教師と生徒が参加(写真)

(明慧日本)日本明慧学校の教師と生徒は2008年2月23日に再び埼玉市北区の文化祭に参加して、中国の伝統文化と法輪大法のすばらしさを善良な日本国民に伝えた。

法輪功修煉者が中国の腰鼓に出演する

明慧学校の小弟子達は法輪功の5セットの功法をパフォーマンスする

小弟子達が色絹踊り—「法輪大法の日を楽しく祝う」を出演する

 文化祭で、明慧学校の教師と保護者達は中国の腰鼓を演出して、文化祭に祝日の雰囲気を添えた。そのあとの法輪功の功法の出演では、たくさんの観衆とスタッフが動作をまねて一緒に煉功を行った。続いて、活発で可愛い法輪大法の小弟子達は、「希望の歌」という曲にあわせて色絹踊りを披露し、善良な人々を希望に満ちた未来の世界へと導いた。最後の演目—「法輪大法の日を楽しく祝う」という色絹踊りは、最もすばらしかった。小弟子達のすばらしい出演は、観衆達の絶えまない拍手を引き起こした。司会者は公演を見終えた後に感嘆して「演技がとてもすばらしかった。今年6月末の更に大規模な祝日にこれらのかわいい子供たちをまた見たい」と言った。

 ある観衆は残念そうに「子供達はとてもかわいい! 残念ながら私は孫と孫娘を連れて来なかった。次回あなた達がいつかまた出演するなら、私は必ず彼らを連れて見にくる」と言った。

 2008年3月1日

(中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2008/2/26/173163.html