日本明慧
■印刷版   

日本長野県の飯島町いいちゃん文化祭で法輪功を紹介(写真)


文/日本大法弟子

(日本明慧)2008年10月25日、26日の週末二日間、日本の法輪功学習者は長野県上伊那郡飯島町のいいちゃん文化祭に参加した。文化祭の間に、法輪功修煉者は出展し、法輪功の書籍と資料を並べ、全世界に広まっている様子を写真で紹介した。法輪功修煉者は煉功したり、真相資料を配ったりした。翌日の日曜日には、舞台で法輪功の動作を実演をした。

舞台での法輪功の動作実演

出展ブースでの煉功

 長野県上伊那郡飯島町は周りを山に囲まれて美しく、1年中に各種の花が咲いており、非常にきれいな田園都市である。人口は約1万人である。 農業が昔からの産業の中心となっており、米やりんご、なしなどの果樹以外に、最近は観光客にアピールするため花産業も新しい取り組みとして進められてきた。飯島町の人々は純朴、善良で、友好である。

 いいちゃん文化祭の間に、多くの人々が法輪功の真相資料を受け取った。ステージでの法輪功の動作の実演を見てから、多くのおじいちゃん、おばあちゃんが自分もやってみたいと語った。

 2008年10月29日

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2008/10/28/188744.html