日本明慧
■印刷版   

神韻の到来に感謝(写真)

(明慧日本)2008年12月26日の夜8時、神韻巡回芸術団は巡回三番目の都市である、米国フロリダ州のジャクソンビル(Jacksonville)、Times-Union Centerで公演した。観衆は感動的な舞踊と歌を鑑賞して、中国の文化に対して更なる深い認識を持った。公演が終わったとき、雷のような拍手の音が会場全体に響き、出演者全員が三回カーテンコールにこたえてから、観衆らは会場を離れた。
2008年12月26日、神韻巡回芸術団のジャクソンビルでの公演は、観衆全員の長時間の拍手の中で幕を下ろした
ジャクソンビルの観衆は神韻巡回芸術団のすばらしい公演に熱烈な拍手をおくった



 新聞社のマネージャー:音楽、色彩、舞踊はすべて信じられないほど

 Coulter Kirkpatrick氏はある新聞社のマネージャーである。彼は神韻公演を見た後、すべての演目は信じられないほどすばらしいと賛嘆した。彼は「非常にすばらしい、そして非常に美しいです(very nice, it was very beautiful)。音楽、色彩、舞踊はすべて信じられないほどで、太鼓の演目はきわめてすばらしかったです(wonderful)、私は非常に太鼓が好きです。私は自分がもっとも好きな演目を選ぶことができません。私はすべての演目がすきです」と語った。

Kirkpatrickさん一家は絶えず神韻公演を賛嘆した

 Coulter Kirkpatrick氏の夫人と2人の娘も一緒に神韻公演を鑑賞しにきた。夫人のHeather Lovejoyさんはジャーナリストで、最も好きな演目は『箸の舞』と『大唐の鼓史』だったと話した。彼女は「とてもすばらしかったです。私は公演の服装も観賞でき、とても美しいものでした。私は大好きです。私は神韻がここにきて公演できたことを非常に嬉しく思っています」と語った。

 娘のCisちゃんは、舞踊がとても美しかった、衣装は人を驚かせるほど鮮やかだったと話した。彼女はまた多くの、とても細かい動きにも注意し、出演者らはきっと相当大きな努力を払っただろうと感激した。もう1人の娘のEmmaちゃんは舞踊を学んだこともあり、彼女は「私はこの公演がとても好きです。私に深い印象を残してくれました」と語った。

 神韻の到来、および人々に真相を伝えたことに感謝

 Coulter Kirkpatrick氏は非常に感動して「私は中国で法輪功に対する迫害がいまだにひどく行われていることを知っています。しかしアメリカのマスメディアはこれに対してあまり多くの報道をしていません。この公演が人々にこれに関してある程度理解させたことをとても嬉しく思い、私は神韻が引き続き人々にこの方面の情報を伝えるように希望します。私は神韻の到来、および人々に真相を伝えたことに感謝します。みな非常にすきです」と語った。

 Coulter Kirkpatrick氏はかつて新聞で法輪功修煉者が中共に迫害されている情報を目にした。今回の神韻公演で法輪功は「真・善・忍」を信仰していることが分かった。Coulter氏は、公演は法輪功にとってとてもよい訴えであり、すべての都市の大勢の人々に見せてほしい。彼はまた、公演を観てから、人々は法輪功に対してとても興味を感じるといい、公演は法輪功に対する資料を提供することができるよう望んだ。

舞踏教師:公演は全体的に極めて美しかった

舞踊教師のRenee Handtke氏は神韻の公演に感動した

 Renee Handtke氏は専門の舞踊教師であり、バレエと民間舞踊を教えている。彼女は神韻の公演を鑑賞後、喜びと感動を感じ、公演は全体的にきわめて美しかった、と話した。

 「公演は全体的にきわめて美しかった(breathtakin)! ダンサーは整然と踊り、これは多くの努力、多くの訓練と育成訓練をしないとできないこと。私は神韻の公演で彼らの表現の一致性、および公演を完璧こなそうとする気持ちを読み取った。私は心から感動した」。

 Renee Handtke氏はすべての演目はとてもすばらしく、男性ダンサーによる太鼓を叩く演目は非常に人を驚かせたと述べた。彼女は「女性ダンサーらは女性らしい独特なところが多く、とてもよく協調が取れていた。男性ダンサーらのパフォーマンスはとても力強くて、活力と動感があった。太鼓を叩く演目は非常に人を驚かせた。彼らは舞踊の技と楽器をとてもうまく融合させていた。私の一番好きな演目を言う事は難しい。私は神韻の到来に感謝します。私はすべての演目が好きです」と語った。

 歴史学部教授:中国ではこれほどすばらしい公演を観られなかった

歌手・Cia Molonas氏:神韻の歌詞はとても啓発性がある

牧師のLawrence氏は神韻を観た後、感動の気持ちを抑えられない

歴史学教授Tom Leonard氏:私はこの公演がとても好きです

 Tom Leonard氏はフロリダの某大学の歴史学部の教授であり、もっぱら米国と他の国との関係について研究している。彼は娘、孫娘とともに神韻を鑑賞にきた。彼は「私はこの公演がとても好きになった。私は中国に行ったこともあり、中国で公演をみたこともあります。しかしこれほどすばらしくはなかったです」と述べた。

 Lawrence Feverett氏は牧師である。彼は公演を鑑賞後、自ら記者の前に歩みより、「私はほんとうにこの公演がとてもすきです。もし(神韻が)来年またここで公演するなら、私はまた見に来ます」と語った。

 Cia Molonas氏は歌手である。彼女は母と一緒に公演を鑑賞しに来た。Cia氏は、公演は全体的に視覚的でとても美しいもの、とても並ではないと考えていた。歌詞はとても啓発性があり、積極的に向上し、非常にすばらしく、これは間違いなくすばらしい公演です。Cia氏の母は、歌うときバックスクリーンに映し出された英語の歌詞は人に霊感を与えたという。舞踊の編成はとても美しく、服装もとても美しかった。いかなる方面もみなとても完璧で、本当にすごかったと感想を聞かせた。

 ある心理学者は「私はこの公演が完全に好きになりました。私は中国に行ったこともあり、京劇、雑技団を見たことがあります。しかしこの公演はそれらと完全に異なり、非常にすばらしいものです」と述べた。

 2008年12月30日


(中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2008/12/27/192399.html
(英語:http://www.clearwisdom.net/emh/articles/2008/12/28/103337p.html