日本明慧
■印刷版   

尿毒症患者が救われた

(明慧日本)江西省崇仁県に住むある農婦(50代女性)は2008年3月に病床に伏し、一週間経ってもなかなか食欲が出なかった。医者に検査してもらったところ、どうやら尿毒症という病気を患っていたようだ。この病気は、先進諸国ですら治療できないと言われている。病院で3回にわたって診断を受けたところ、最終的に治療不能のため家に戻るように言われ、自宅に帰った。

どうしようもない中、法輪功を修煉する彼女のある親戚が、病院で法輪功の真相を彼女に伝え、「法輪大法はすばらしい、真善忍はすばらしい」と唱え、法輪功の論語を読んで聞かせた。3日後、もう一度病院に行って検査したところ、腎臓のすべての機能が正常値に近づき、5日後に検査すると完全に病気はなくなっていた。

病院の医者は非常に驚いた。この女性は、医者と他の病人に対して、「私は『法輪大法はすばらしい、真善忍はすばらしい』と黙々と唱えたからこのような奇跡が起きた」と話した。それ以来、この女性は毎日『転法輪』を読むようになり、このようにして、それ以降は病気になることはなかった。

十分に教育を受けられなかった彼女に代わって、私がこの文章を書いた。彼女は、人々に法輪大法はすばらしいと人々に伝えることを通して、師父と大法への恩を表したいと話した。

2009年1月4日
(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2008/12/26/192293.html