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舞踊家:「神韻は絶妙で美しい公演」(写真)

(明慧日本)神韻律国際芸術団は2008年12月31日、ロサンゼルスのパサデナシビック劇場(Pasadena Civic Auditorium)で2009年度第二回の公演を上演した。たくさんのハリウッド関係者が公演を鑑賞した。ティナ・マイヤー(Tina Mayer)氏が公演を鑑賞してから、「神韻は絶妙で美しい公演」と絶賛した。

 
6歳から踊りの練習を始め、20年以上の経験を持つ舞踊家のティナ・マイヤー氏

6歳から踊りの練習を始め、20年以上の経験を持つ舞踊家のティナ・マイヤー氏は絶賛した「踊りの衣装はこの上なく美しいものです。ダンサーたちのレベルが非常に高く、踊りが非常に滑らかで美しい。男性のダンサーは動きが非常に俊敏で、非常に難しい動きを立て続けに披露してくれました。本当にすばらしいです」と。

 ティナ・マイヤー氏のご主人も「この公演は本当に美しいです」と話した。さらに、最も気に入った踊りは「迎春の喜び」であった。この演目は、春になり、百花が咲き乱れ、無垢で美しい少女たちが扇子の踊りを披露し、まるで鮮やかな花のように、人々に春の息吹をもたらしてくれた。

 また、ティナ・マイヤー氏のご主人は、「蓮の花の踊りが大好きです。踊りを通して、蓮の花の開花を表現できたので、非常に感動しました」と話した。

2009年1月

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2009/1/2/192822.html
(英語:http://www.clearwisdom.net/emh/articles/2009/1/3/103571.html