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法輪大法の福は言い尽くせない

(明慧日本)

  法輪大法の福は言い尽くせない

  私は河北滄州の大法弟子です。10数年修煉して来て、家族が大法の福を深く受けたことは話しても言い尽くせません。

  私の娘は右目じりに小さい腫物ができて、初めはあまり気にしていませんでしたが、腫物はずっと消えてなくなりませんでした。夫は病院に診てもらいに行きなさいと言いましたが、傷あとでも残れば、後悔しても遅いと思いました。子供はちょうど言葉を話し出したばかりで、また一言しか話せなかったのです。しかし、私は『法輪大法は素晴らしい』という一言一言を彼女に教えました。子供は一回言ってから昼寝をしました。目が覚めてから、小さい手で目をこすっていたら、その小さい腫物がなくなったのを発見しました。

  また、娘は夜中に熱が出ました。よく眠っているのをみて、彼女に薬を飲ませませんでした。朝、目が覚めてから、娘は「法輪大は素晴らしい。法輪大は素晴らしい」とぶつぶつ言っていましたが、私は急いで彼女に是正して教えました。「法輪大法は素晴らしい」と。娘のおでこに手を当ててみると、ひんやりしていて、熱が下がっていました。

  母親であればみなご存じだと思いますが、子供が歩き始めるときには最も苦労します。しかし、私の娘は自分で小さいベッドの手すりを支えにして立って、それから自分で歩くことを覚えたのです。親戚はみな不思議に感じました。娘は健康であるだけでなく、神韻公演のDVDを見てから、よく歌ってよく跳んで、活発で可愛いです。

  また、夫の仕事は車を運転しなければなりません。二度も電動車と衝突した時、私は二度とも車に乗っていました。衝突の音はすごかったのですが、2回とも怪我はなく、無事で、損害もありませんでした。以前は夫が私の修煉に反対していましたが、これらの非常に不思議な事が起きてからは彼も考えを変えました。

  このような不思議な事は話し尽くせないほどあります。今日これらの体得を書いたのは、心から大法の福をもっとたくさんの人にもたらすよう望んでいるからです。

  大法が創造したもう1つの奇跡

  私の叔父の弟の嫁さん(50歳位)はとても大法を信じて支持しています。「風雨天地行」「共産党について九つの論評」などの真相DVDを見て、脱党しました。昨年、彼女は私の家に来ました。座骨神経痛に罹り、階段の上り下りや、歩くことが困難で、痛くて自転車にも乗れません。私は彼女に新しい真相DVDと資料を渡しました。繰り返し「法輪大法は素晴らしい」と黙読すると必ず治りますと伝えました。彼女は承諾して帰ってからすぐ言うとおりにしました。

  この前、電話で彼女の情況を尋ねたら、治りましたと彼女は喜んで私に知らせてくれました。その上、私にもう1つの奇跡を教えてくれました。去年の冬、彼女の叔母(70)は心臓病で突然発作が起きて、救急車を呼びました。病院へ運ばれて、診断によると、心臓の支柱の手術(一つの支柱に3万元、2つで5万元)をしなければならなくなりました。彼女が駆けつけた時、叔母は緊急措置室の病床に横たわっており、顔色は青く、衰弱していて、話す力もありませでした。彼女は叔母の耳元で、私が彼女に教えた「法輪大法は素晴らしい」「真・善・忍は素晴らしい」と誠意を持って黙読すると、災難を免れ、病気が治ると教えました。叔母はうなずいてひっきりなしに黙読し始めました。彼女もそばでずっと黙読していました。2日間後、彼女の従弟と叔母の息子らがようやく5万円の手術費を払いました。叔母が手術室に入って、30分で出てきたので、彼女がこんなに早く終わったのですか?と尋ねたら、なんと、お医者さんの詳しい再検査では、心臓の血管がすでに治っていて、手術をする必要がなくなっていたのです!

  お医者さんもとても不思議がり、理由が分かりませんでした。叔母も喜んで、みんなに「私は『法輪大法は素晴らしい。真・善・忍は素晴らしい』を黙読したので治りました」と教えました。従弟は最初信じませんでしたが、今回の事で心から納得しました。「法輪大法は素晴らしい。非常に不思議です」と唱えて、直ちに脱党すると言いました。彼女は電話で私に彼女の従弟の名前を教えてくれました。 

  彼女の叔母はすぐに退院しました。彼女は、私が彼女にあげた真相DVDと小冊子を全部叔母の家族に見せて、彼らも真相を理解しました。叔母は人に会うたびに、法輪大法の先生が自分の命を救ったのだと言って、人々に二度と共産党の嘘を信じないでください、法輪功は素晴らしいですと伝えました。

  家政婦が大法を信じる

  家政婦さんが私の家に来て、もうすぐ1年になります。彼女は誠実でまめな人で、人となりは善良です。先週、彼女がしゃがんで子供を抱いた時、ぎっくり腰になってしまいました。その時、かなり痛かったので、彼女は片手でゆっくりとソファーを支えにして、腰をまっすぐにして坐りました。それを見た私は、しばらく子供の面倒は見られないと思って、すぐさまに電話で息子の嫁に帰って来て貰いました。

  彼女は薬を飲んで、塗り薬も使ったのですが、好転しませんでした。翌日、また輸入ものの四季平安油を買って塗っても、同じく好転しませんでした。そこで、私は彼女に「あなたは神を信じますか?」と尋ねました。彼女が「信じます」と答えたので、私は「神を信じるなら、「法輪大法は素晴らしい。真・善・忍は素晴らしい」と誠意を持って黙読してくださいと言いました。私は「法輪大法は素晴らしい。真・善・忍は素晴らしい」と紙に書きました。夜、彼女はとても誠実に黙読しました。翌朝、彼女が起きて、すぐ私に「本当に効きましたよ! 腰が治りました!」と急いでお礼を言いました。私は「すべての良い事、幸福は私の尊師に感謝するべきです」と教えました。

  昨日の朝、彼女はまた誤って期限が切れたパンを食べてしまいました。苦しくて、吐き出すことも、排泄することもできません。食欲もなかったので、彼女は「法輪大法は素晴らしい。真・善・忍は素晴らしい」と黙読して、大法の先生に自分を守ってくださるようお願いしました。すると、しばらくして食べた物を全部吐きだして、すぐに楽になりました。この事は後になって教えてもらいました。私の家の家政婦までも大法を信じるようになりました。

  2009年4月26日

(中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2009/4/5/198419.html