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真心を込めて「法輪大法は素晴らしい」と念じて、子宮筋腫が米粒ほど小さくなった

(明慧日本)私の兄は、ある地区で長年仕事をしています。ある日突然、兄嫁から電話があり、病院で検査を受けた結果、子宮筋腫が多数発見され、大きいのは鶏卵大から小さいのは親指大で、さらに、もっと小さい筋腫がたくさんあるとのことでした。現地の医療費は比較的高いので、故郷に帰って来て診察を受けるとのことでした。
 
 私と母は法輪功を修煉しています。兄と兄嫁が来たその日の夜、母は兄嫁に常に、「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と念じるように教えました。兄と兄嫁は修煉していませんが、大法が素晴らしいことは知っています。その夜、兄嫁は何回か念じました。
 
 翌朝、兄嫁は兄と母に付き添われて病院へ行き、診察を受けました。医者は兄の勤務地での病院で検査したレントゲン写真を見てから、兄嫁の再検査を行い、20分もしないうちに診察室に戻って来ました。医者は、前の病院で検査した時の筋腫はこぶしほどの大きさでしたが、原因は分かりませんが、今日の再検査で筋腫は米粒のようにとても小さく、手術も簡単で、すでに処理したと言いました。兄嫁は苦痛もなく、入院する必要もなくなりました。「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と言っただけで、鶏卵大の筋腫が米粒のように小さくなりました。
 
 兄と兄嫁は数日間休んだ後、勤務地へ帰って行きました。出発する前、母は2人に、帰ってからも「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と常に念じるように教えました。帰ってから兄は電話で、自分と兄嫁は毎朝仕事へ出かける前に「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と念じていると言いました。それからは毎日、すべてが順調で、儲けるお金も以前より多くなったと話していました。
 
 「私は信じる」の一言で、90歳のおばあさんの持病が完治
 
 私の近所のおばあさんは今年90歳になります。おばあさんは2年前から心臓病を患っていて、半年間の入院治療を受けましたが良くなりません。息子と娘は職を失い、家にはお金がないため、入院費が払えなくなり、退院して家で点滴を受けるようになりました。
 
 ある日、私がお見舞いに行った時、おばあさんは(今は偽薬も多いので)点滴を受けるほど悪くなると言いました。私はおばあさんに、「おばあさん、『法輪大法は素晴らしい。真・善・忍は素晴らしい』と真心を込めて念じると治りますよ。おばあさんが信じるなら常に念じてみてください」と言いました。おばあさんは「私は信じます」と言い、直ちに念じ始めました。翌日、医療関係者がおばあさんの家に来て、点滴をしようとすると、おばあさんは「もう点滴の必要はありません。私はすでに治りました」と言いました。すでに持病が治っていたのです。
 
2011年01月17日

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