■日本明慧 http://jp.minghui.org/2011/06/17/mh183729.html 



韓国:天国楽団 地域の祭りで脚光を浴びる(写真)

(明慧日本)韓国の天国楽団は2011年5月27日、韓国芸術文化団体総協会が主催する第18回物王フェスティバルに参加し、観衆から注目を浴びた。祭りは始興市の文化名所である、鳩公園と京畿道物王池の二カ所に分かれて行われた。
 
 韓国の天国楽団のメンバーは、現地の法輪功修煉者によって構成されており、この祭に参加するのは今年で4回目となった。天国楽団は毎回見事な演奏を行うため、主催者側から称賛され、観衆から喝采を浴びた。
 
 27日午後、天国楽団は他の法輪功修煉者たちと一緒に京畿道物王池地域でパレードを行った後、ステージの上で楽曲の演奏と五式の功法を披露した。
 
27日、鳩公園で設置されたステージで五式の功法の実演と演奏を披露する修煉者たち

27日、京畿道物王池で設置されたステージで演奏を披露する天国楽団

27日、京畿道物王池で設置されたステージで功法を披露する修煉者たち

 また、韓国の天国楽団は、5月4日〜8日の5日間、首都・ソウルで行われた富川第27回Boksagol芸術祭にも参加した。
 
5月5日、Boksagol芸術祭でパレードをする天国楽団

5月5日、注目を浴びる天国楽団

5月5日、功法を披露する修煉者たち

5月5日、修煉者の動作を真似て功法を体験する市民(手前)

2011年06月17日


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