日本明慧


フランス法輪功学習者は米国学習者が江沢民に対する起訴することを支持する

2003年4月16日

【明慧ネット】14日午後、法輪功学習者の弁護士であるタイリーマスさんは、アメリカのイリノイ州北区連邦裁判所に、江xxと610事務所の犯罪の資料及び起訴の法律手続きの書類を渡しました。フランス法輪功学習者は他の国の法輪功学習者と一緒に、米国法輪功学習者が江沢民に対する起訴することを支持する活動を行いました。

中央社パリの15日の報道によると、フランス法輪功学習者は14日に、駐フランス中国大使館前で集団煉功をおこない、米国法輪功学習者側の弁護士がシカゴのイリノイ州立裁判所に人類絶滅罪で、中共前国家主席である江xxを長期に大陸法輪功学習者を迫害している罪により、起訴することを支持しました。

昨日の集団煉功に参加していたフランス法輪功学習者は約40人あまりです、彼らは中国大使館前の道路で、音楽を聞きながら、座禅をし、煉功します。それと、ビラを配って、「真、善、忍」に基づいて、修煉しているのに、どんな中共当局の迫害を受けたのか状況を説明しました。

フランス法輪功協会責任者である張健平さんは、中共が大陸でx教として法輪功を排斥し、大陸人民の修煉を禁止しています。違反者に対して、重い罰を科して、少なくとも650名以上の法輪功煉功者が迫害によって死亡し、万人以上の学習者を労働矯正所に送らせたと表示しました。張健平さんはまた、米国の弁護士は集まった十分の証拠によって、江xxがどのように「610」を作って、系統的に法輪功学習者を迫害しているかを証明しました。今回の江xxを起訴することの支持活動は、世界各地の法輪功学員の応援を得て、全世界同時に請願することを行うと表示しました。