日本明慧


江xx訴訟事件を支持して、日本大法弟子は三日間連続して中使館前で正念を発する

2003年5月8日 文/日本大法弟子

【明慧ネット5月8日】日本大法弟子は5月6、7、8日に連続して、午前10時から午後11時まで、中国大使館前で一緒に正念を発した。最も固く、最も純粋な正念で、江xx訴訟事件のすべての妨害を取り除いた。
 江xxらが力を尽くして起訴を邪魔することは、彼らが驚き、あまりに弱い本質をはっきりと表した。罪深い江xxを起訴することは、善良な人を殺害した首魁が処罰を受け、真っ赤な嘘を暴き、広く衆生を救うためである。これは我々大法弟子の神聖な使命である。


天上の物語

2003年5月8日 文/大陸大法弟子

【明慧ネット5月8日】これは天目が開いた9歳の男の子が話した天上の物語です。一つの基準があり、一つの線があるみたい。三種類の人が必ず淘汰される: 一つ目は口だけで大法の悪口を言い、心では大法の悪口を言わない人。二つ目は心だけで大法の悪口をいい、口で大法の悪口を言わない人。三つ目は口で大法の悪口を言うだけでなく、心でも大法の悪口を言う人。

李先生は何回も文章と詩で繰り返して世の人を警告されています。ですからここで我々はこの機会に再び厳しくあなたに警告します。大法に反対しないで下さい。あなたの生命に関わり、あなたの家族に関わり、中国人民の生命に関わり、中華民族の生命にも関わります! あなたはわかりますか?

あなたは「政府が反対するから、私も反対する。江xxが反対するから、私も反対する」と言うかもしれませんが、歴史上には各王朝と各代の政府は、堕落と暴虐の原因で歴史に淘汰されませんでしたか。あなたは江xxの共犯者になったかもしれない。本当にあなたに金銭や地位を与えるかもしれないが、あなたの命を保障できますか。人間に対して、金銭と美女どちらも生命よりもっと貴重ですか。命さえもなければ、すべては無くなりませんか。


街のあちこちでSARSを話す(物語二則)

2003年5月8日文/大陸大法弟子

【明慧ネット5月8日】

1:私は法輪功の家族だから、SARSに感染されない

町ではSARSの予防大会を開いています。沢山のあいさつ後で、書記は「法輪功はこの機会を利用して宣伝するのを止めてください」と言いました。この時、ある人が隣の大法弟子の家族に「皆さんはSARSを予防しているが、なぜあなただけ予防しないの?」と聞きました。「私は法輪功の家族です。「真、善、忍」を支持しますから、SARSに感染されません」と答えた。すると全場は愕然とし、書記と町長は二度とこの話題をしませんでした。

2:会社の同僚の議論

会社の同僚は一緒にSARSの話をしています。ある人は大法弟子に「法輪功は本当にSARSを治せますか」と聞いた。大法弟子は「これはこういう風に言えます。昔の人は疫病が邪気のせいだと言いました。法輪功は「真、善、忍」を修煉しますが、全身は正気で、一正は百邪を抑えます。SARSなんかとんでもないことです」と答えました。皆さんは信じました。ある同僚は「私達は一緒に李先生をアメリカから招いて、私達を治してもらいましょう」と言いました、もう一人は「手紙を出さないうちに、刑務所に入れられるかもしれない」と言いました。大法弟子は皆に「法輪大法は好い」を覚えて、それに親戚にも「法輪大法は好い」と「真善忍は好い」を伝えて、常に暗唱すると絶対に大丈夫だと教えました。