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甘粛省金昌市の80歳近くの法輪功学習者は地元の警官にたびたび私生活を妨害されている


 文/大陸の法輪功学習者

 【明慧ネット2006年6月28日】私は甘粛省金昌市に住む80歳の法輪功学習者である。私は教養がないため、説法を聞いたり、主に同修が『転法輪』を読むのを聞くことで法を学び、そして今日に至る。

 共産党政権の7年間にわたる迫害の中で、私に対する妨害も常に行われていた。広州路派出所の警官は、たびたび私に修煉を放棄する署名を強制し、私の息子に対して威嚇の電話を何度もかけてきた。

 ある時、警官は私の家に来て、私がいなかったのを見て、地元の警官は私の夫から4枚の写真を騙して奪い去った。それを知った私は、取り戻すため派出所に行ったが、返してくれなかった。それ以来、地元の警官はよく私の家に電話をかけ、私に他の町に行く前に、事前に許可を取らねばならないと話した。特に、政治的敏感日になると、いろいろな方法で私の私生活を妨害してきた。 

 私は真、善、忍を修める修煉者である。自我を放下し、他人に対して寛容さをもって接するよう努力してきた。それと同時に、私の病気は治癒され、心身共に浄化され、家族は皆、非常に仲睦まじくなった。よって、私はすべての人々に対して、「法輪大法は素晴らしい!」と伝えたい。

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2006/6/28/131619.html