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アメリカ・ダラスの法輪功学習者は「安全と健康」フェアに招待された(写真)


 文/ダラスの法輪功学習者

 【明慧ネット2006年10月9日】アメリカのダラス警察署の地域事務部が主催した、第7回アジア「安全と健康」フェア(Safety and Health Fair)は、今月7日午前10時から午後2時まで、ダラス地区最大の中国スーパーマーケットである香港スーパーの広場で開催され、現地の法輪功学習者が招待され、活動に参加した。フェア開催中、法輪功学習者は功法の動作を披露、女性学習者は伝統踊りを披露し、観客の暖かい拍手を受けた。

 
法輪功学習者は「安全と健康」フェアで動作を披露

踊り「花仙女」の最後に「法輪大法はすばらしい」(法輪大法好)と書かれた横断幕を掲げた

「安全と健康」フェアの主催者は、昨年ガーランド市(City of Garland)で開催された国際文化祭の法輪功学習者の演出がとても印象的であったという。法輪功学習者の踊りはとても独特で、これまでと全く異なる新しい印象を与え、とても好印象だったという。今年ダラスで開催された健康をテーマとしたイベントでは、主催者側は自ら法輪功学習者を招待し、より多くの人々に法輪功の素晴らしさを知ってもらった。

 7人の白色と橙色の衣装を着た女性の法輪功学習者の踊りがとても注目され、彼女たちは自ら編集した踊り—「花仙女」を踊り、蓮の花の特徴を表現し、多くの観光客の注目を集めた。

 黄色の煉功服を着た法輪功学習者たちと「花仙女」を踊った女性の法輪功学習者たちは法輪功の動作を披露し、多くの人々は学習者が折り紙で作った蓮の花を受け取り、法輪功を紹介する資料を受け取った。たくさんの観光客は学習者と記念写真を撮っていた。

(中国語:http://minghui.ca/mh/articles/2006/10/9/139749.html
(英語:http://www.clearwisdom.net/emh/articles/2006/10/11/78860.html