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本日48人が「厳正声明」を発表——強制洗脳が無効になると声明

——今日まで延べ364,853人が声明を発表

(明慧日本)編集者注:「厳正声明」とは、強制的な洗脳のため、法輪功への信仰を放棄する書面の保証書に署名した学習者が、再び修煉に戻り、自ら犯した過ちを倍にして補う意思を表すために発表したものである。本名の使用が求められ、偽名の使用が禁止され、さもなければ声明は無効となる。偽名を使用した者は、いったん発見されると直ちに発表した声明が削除される。

 このような声明文は毎日多数発表されているが、明慧ネット(日本)では毎日一篇を取り上げており、中国で弾圧されながらも真相が伝わること、そして返本帰真を渇望する法輪功学習者の心からの声を届ける。  

 

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 厳正声明


 私は元々文字が読めなかったうえ、長期にわたってさまざまな病気に苦しめられていました。しかし、1997年から法輪功を修煉することで全ての病気がなくなり、自力で『転法輪』を通読することができるようになりました。しかし、1999年7.20から中共が法輪功を迫害し始めてから、私は恐怖心のため、もう修煉しないと言い出してしまい、一部の大法の書籍を差し出してしまいました。その後、師父が法を正すにつれて私はますます師父と大法に申し訳ないと感じるようになり、現在は絶えず法を学ぶことで自分が間違っていたと気づきました。今は非常に後悔しています。ここにおいて、これまでにした、もう修煉しないなどの大法の教えに反するすべての言動が無効になることを声明します。これから三つのことをよく実行し、さらに精進するよう努力します。

 馬宗秀、張書蘭 2007年1月30日

 2007年3月2日

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2007/3/2/149985.html