日本明慧
■印刷版   

法輪大法のすばらしさを日本の政界関係者に伝えた(写真)

(明慧日本)2007年5月18日、日本の法輪功学習者をメンバーとする舞踊チームは、埼玉県の議員、市会議員、法人団体など百数十人が参加した熊谷市国際協会主宰のパーティに参加した。

たえず写真を撮る人々

学習者と記念撮影をする人々

 東京、埼玉から集まった十数人の法輪功学習者は、法輪功の功法を実演し、そして楽器による合奏、舞踊等を披露した。その場にいた人々は、法輪功学習者の美しい踊りや歌声に打たれ、特に千手観音の演目に対して熱烈な拍手を送った。その場にいた大多数の観客たちは、学習者に対して両手を合わせて敬意を示した。

 立正大学の校長は、法輪功は本当に美しくかつ善良、新しい校舎を建設しているので真善忍のすばらしさを教材の中に取り入れたい、などと話した。

 20年前に来日した、市役所で勤めるある華人女性は、「大変美しい、中国の伝統的文化を広め、より多くの人々が法輪功を修煉するように願っている。私は今回の法輪功学習者の舞踊を見て、法輪功に対する考え方が変わった」と話した。

 熊谷市の最も大きな財団のメンバーは、学習者が今日のパーティに参加するための交通費を全部負担すると話した。

 2007年5月21日

(中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2007/5/20/155235.html
(英語:http://www.clearwisdom.net/emh/articles/2007/5/21/85933.html