日本明慧
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2007年7月14日大陸総合ニュース

(明慧日本)

 ・浙江台州の法輪功学習者・呉飛行さんは2007年5月21日夜に悪辣な警察官に連行された。妻は悲しみ、ひどく眠れず、家で自殺未遂をおこして、6月5日夜明け方5時ごろに1リットルの焼酎を飲んで病院に運ばれたが、応急手当をされたが薬効なく6月18日にこの世を去った。73歳の母親と14歳の息子が残された。

 ・2007年7月20日昼頃に北京大興区国保局の悪辣な警察官は礼賢鎮大辛庄の法輪功学習者・陳秀敏さん、張秀萍さんの家に侵入し、休憩していた2人を連行した。現在2人は黄村電車駅の近く大窪看守所に拘禁されている。

 ・2007年7月9日に吉林市の法輪功学習者・劉英さんは上海路と天津街の交差点にある床屋でお客さんに真相を伝えていた時に悪辣な警察官に連行され。現在、行方不明になっている。

 ・2007年7月10日ごろに平谷区大興庄鎮韓庄村の法輪功学習者(41歳女性)は悪辣な警察官と村の幹部・張順如に会社から家に戻され不法に家宅を捜査され。大法書籍が没収された。彼女は連行されたまま帰ってきていない。

   2007年7月14日

(中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2007/7/14/158829.html