カナダ・トロントで法輪功学習者 世界法輪大法デーを祝賀(写真)
【明慧日本2016年5月12日】今年の5月13日世界法輪大法デーを迎えるにあたり、5月3日、カナダ・トロントの法輪功学習者は、市役所前の広場で集会し、師父の誕生日である世界法輪大法デーを祝賀するイベントを行った。

師父の誕生日である世界法輪大法デーを祝賀するトロントの学習者たち
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抜けるような青空の下、トロント市役所前の広場で煉功する学習者
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法輪功の緩やかな動作に惹かられ、多くの学生達が法輪功を習う
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長時間、学習者の集団煉功を見つめていたアドリアーナさん「人々に穏やかさをもたらす功法ですね」
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法輪功を教わる大学生、左からジョルダンさんとディーパさん
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アルバータ州のある大学で心理学を専攻しているジョルダンさんは「非常に強いエネルギーの流れを感じました。とても緩やかな動作でゆったりとしていて、リラックスでき、気持ちがとてもよいです。動作を教えてもらい、法輪功学習者に感謝します」と語った。ディーパさんは「煉功の時に呼吸がとてもゆっくりとしていて、穏やかで心地よいです」と語った。

大学教授のマンローさん(中央)は、76人もの学生達を引きつれ、トロントへ観光にやって来た
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スペイン人の観光客、デボロさんと妻のスサナさん。スサナさんは「煉功すると、かなり身体に気持ち良いと感じます。スペインに帰ったら引き続き習いたいと思います」
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ゲオ・ニュースのメディア代表ジミー・ファーバンスイズさんは「法輪功の功法はとても魅力的です!」
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「気功にとても興味があり、まずチラシを読んでから、後で本を購読します」と話す電気エンジニアのジミー・ファーバンスイズさん
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子供・法輪功学習者が舞踊を披露
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「法輪大法は素晴らしい」の横断幕を掲げ、元気に、トントンと腰太鼓を打ち鳴らし行進する腰鼓隊
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パレードをずっと見ていて、法輪功の迫害に反対する活動を支持すると話す金融会社で働くスティーブさん
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フランス語連盟(AEFO)のリーダーのキャロル・ジョリン先生「中国共産党による法輪功への迫害は、すぐにも制止すべきだ」
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『生体臓器狩り』のドキュメンタリー映画を見たことがあるジェイムスさんは「もっともっと多くの人たちに、生体臓器狩りに反対してほしいと強く望みます」
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看護士クリスティ・トルドーさんは「法輪功修煉が、私の人生を変えてくれました。それは私にとって一番理想的な方法です」
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24歳の法輪功学習者のジョーイ・ジリオッティさんは「今日、初めて世界法輪大法デーのイベントに参加できて、とても興奮し、感動しています」
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