日本明慧


寧夏永寧県の法輪功学習者・姜濤さんたちは不法に判決された

 【明慧ネット2006年3月29日】法輪功学習者・姜濤さんたち4人は2006年3月16日に寧夏永寧県の邪悪に不法に判決された。姜濤さんは懲役6年、姜濤さんの妻・朱海燕さんは懲役3年半、曹桂蘭さんは懲役4年、そして甦桂玲さんは懲役3年の判決をそれぞれ下された。現在、上訴している。

 2006年2月28日、永寧県の法廷は4人の学習者に不法に審問しようとしたが、学習者の正念の下で邪悪を抑制した。法廷で姜濤さんはずっと「法輪大法がよい」と叫んだ。彼の妻・朱海燕さんは恐れずに傍聴席の前でお辞儀をして「私は間違ってない、私を釈放して家に返すことを求める、私は子供と会いたい」と言った。

 曹桂蘭さんは徹底して圧力の下で言ったすべての証言を否定した。甦桂玲さんは当日はすでに断食して10日目であったので、体力がもたず、ずっと地上に伏せたままだった。

 寧夏のすべての学習者はすぐに周りの人々に邪悪を暴露し、真相を伝え、発正念で邪悪を取り除き、学習者を加持し、全面的に判決の虚像を否定し、学習者を救援して欲しい。

関係箇所の電話番号などは省略(詳細は明慧ネットの中文を参照)

(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2006/3/29/123940.html