河北省保定市の法輪功学習者 師父に中秋節のご挨拶
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 【明慧日本2014年9月8日】中国の中秋節(十五夜)が近づくと、毎年、世界各地の多くの法輪功学習者と法輪大法を支持する人々が明慧ネットに挨拶文を 送っています。2014年も、法輪大法の創始者であり、無私で慈悲深い李洪志先生にご挨拶と祝賀を申し上げるため、手製のグリーティングカード、詩や写真など が多数送られてきました。

 本記事では、ライ水鎮石亭郷の学法グループ、高碑店市花園の学法グループ、蠡県タク州、タク州市義和荘郷の学法グループ、タク州松林店鎮の一家3人、タク州双塔区の学法グループ、小州碼頭鎮の学法グループ、定州市望都県賈村郷の法輪功学習者から、尊敬する李洪志先生に宛てて送られた20通の挨拶の一部を紹介します。

 法輪功学習者の多くは、家族、学校、または地元の学法グループに属しており、挨拶文の中で、李洪志先生が法輪大法を修煉する機会を与えて下さったこと を非常に感謝し、自らを向上させ、真・善・忍の教えに従い、世の人々に法輪大法の素晴らしさを伝えていくことを誓いました。

 
(中国語:http://greetings.minghui.org/mh/articles/2014/9/7/297018.html)
 
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