山東省イ坊市の法輪功学習者 師父に旧正月のご挨拶(24通)(写真)
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 【明慧日本2015年2月22日】旧正月が近づくと、毎年、世界各地の多くの法輪功学習者は、明慧ネットに挨拶を送っています。無私で慈悲深い李洪志先生に新年のご挨拶とお祝いをするため、2015年も李先生へのご挨拶とともに手製のグリーティングカード、詩や写真などが多数送られてきました。

 本記事では、山東省イ坊市の法輪功学習者一同、い坊市寒亭区、臨ク県、安丘県、寿光県、寿光県従村、高密県、昌楽、諸城市の年配者、高密県北郷86歳の学習者と一家5人、イ坊市の夫妻、安丘市の6人学法グループの3人の法輪功学習者たちから、尊敬する李洪志先生に宛てて送られた24通の挨拶の一部を紹介します。 

 彼らの多くは、家族、職場、または地元の学法グループに属しており、挨拶文の中で、李洪志先生が法輪大法を修煉する機会を与えて下さったことを非常に感謝し、自らを向上させ、真・善・忍の原則に従い、世の人々に法輪大法の素晴らしさを伝えていくことを誓いました。

 
(中国語:http://greetings.minghui.org/mh/articles/2015/2/18/304805.html)
 
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