日本明慧
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華人の宇宙専門家「神韻は人々の魂に訴えている」(写真) (明慧日本)神韻ニューヨーク芸術団は2010年2月10日夜、ロサンゼルス音楽センターのドロシーチャンドラーパビリオン・ミュージックセンター(Dorothy Chandler Pavilion,The Music Center)で公演を行い、その独創的なスタイルで観客を陶酔させた。
Oyvind Dossland氏はロサンゼルス劇場のIT総監であり、業界で有名な技術専門家である。彼は神韻公演を観て啓発を受けたという。「神韻は清新な空気のように、見る人をいい気持ちにさせてくれる」 「若いダンサーたちは観客に清新さ与えます。普段の劇場と比べると、神韻はまるで清新な空気のようです」 「公演が始まってからずっと感動していました。神韻の舞踊が好きです。特に苗(ミャオ)族の『苗族の村』が好きです」 「神韻の衣装デザインは非常に素晴らしいです。生地と色使いが好きです」 中国政府が法輪功修煉者をいまだに迫害していることを知ったOyvind氏は、「より多くの人に真相を知らせるべきです。人類は心を開いて互いに協力し合うべきです」と話した。 ロサンゼルス劇場はアメリカで四番目に大きい劇場で、現在の芸術総監は世界的に有名なテノールのドミンゴ氏である。 映画プロデューサー:神韻の音楽は世界的な音楽
メキシコ国境に位置するロサンゼルスは、アメリカの中でもラテン系の人たちが集中している地域。ラテン映画プロデューサーのAbe Glazer氏の映画は、80年代のラテン系社会でセンセーションを起こした。神韻を見た後、Abe Glazer氏は親友にも神韻を勧めると話した。 「舞踊と歌がうまく融合して非常に美しいです。ダンサーも音楽家もみんな素晴らしい。バックスクリーンは不思議なほどの美しさです」 「神韻公演の音楽は中国音楽であることを知っていますが、中国だけでのものではなく世界的な音楽だと思います」 映画劇作家兼監督:神韻は人々に喜びを与える ハリウッドの劇作家兼監督のDave Lee氏は熱心な神韻ファンである。「今年の公演は規模がもっと大きく、背景のデザインも非常に素晴らしいです。色彩は鮮やかで、舞踊は美しく、音楽は独創的です。感動しました」 彼は神韻のすべての演目に感動していた。「二胡の演奏に感動しました。舞踊『武松が虎を打つ』の中に出ている男優の表現力は非常に優れています。『弓箭』と『ハンカチの舞踊』が好きです。また、音楽家たちは心を込めて歌っていました」 「神韻を見逃したくありません。次回は彼女と一緒に神韻を鑑賞します。毎年神韻には新しい変化があります。楽しみでたまりません」 2010年2月14日 (中国語:http://www.minghui.ca/mh/articles/2010/2/13/218091.html) |
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