サンディエゴの学習者 ベトナム人コミュニティの新年祝賀会に参加
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 【明慧日本2024年2月27日】サンディエゴのベトナム人は、地元のミラメサコミュニティパークで2024年2月16日から18日にかけて第19回目の新年祝賀会を開催した。カリフォルニア州サンディエゴの法輪功学習者(以下、学習者)は招待され、学習者は人々に法輪功の功法を実演した。

图1~2:二月十六日和十八日,法轮功学员在圣地亚哥越南裔在米拉·梅萨(Mira Mesa) 社区公园举办的第十九届新年庆祝活动上设立摊位,传播<span class='voca' kid='53'><span class='voca' kid='53'>大法</span></span>的福音。

学習者はサンディエゴのミラメサパークで、ブースを設置して人々に法輪功を紹介した

 旧正月では、大規模な遊園地でのゲームのほかに、約100軒ちかい飲食店や各種の情報ブースなどがあり、多くの市民や観光客が家族や友人を連れて訪れて来た。

 法輪功のブースでは、心地よい煉功音楽の中で学習者が美しい5式の功法を実演し、多くの人々が惹きつけられ立ち止まって鑑賞した。一部の人々は学習者と会話し、法輪功についてさらに詳しく尋ねた。人々は、このように話した。「これが朝の散歩中に見た座禅しているグループだったのですか、今分かりました」

 地元住民: 真・善・忍は美しい

 法輪功ブースを見たことがあるベトナム人の年配の人は、直接ブースに行き、ベトナム語の『法輪功』を購入した。彼は以前から法輪功は聞いたことがあり、今、本を買って家でじっくり読みたいと話した。

 ニューヨークに住んでいた中国人夫婦は、以前に法輪功のパレードを見たことがあると学習者に伝え、とても良い印象でしたと語った。彼らは学習者と長い間話をし、「共産党についての九つの論評」など、法輪功迫害の実態についての資料などを受け取った。

 小さい頃に中国からアメリカに来たと言う高校生は、ボランティアとして活動していた。彼は学習者との話の中で、中国共産党(以下、中共)による法輪功への迫害についてそれほど詳しくは知らないが、少しは理解していると言った。彼は、「中共が悪いことをたくさんしたことを知っています」と言った。学習者が迫害の実態を伝え、彼に資料を渡した後に、学習者は、私たちはあらゆる状況で真・善・忍の原則を守り、良い人になることを目指していると説明すると、彼は喜んで頷き、「いいですね」と言った。

  多くの市民や活動のボランティアとして参加していた学生たちが、法輪大法の美しさを感じ、「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい(法輪大法好、真・善・忍好)」という心からの九文字を理解し同意した。台湾から、ある女性は子供たちを連れてブースにやって来た。学習者は彼女に、「真・善・忍は素晴らしい」という言葉は、「子供たちに善良な人間であることを思い出させることができます」と説明した。この女性は喜んで「とても同感します」と言い、子供たちと一緒に資料を手に取り、「帰ってしっかり読みたいです」と言った。

 
(中国語:https://www.minghui.org/mh/articles/2024/2/24/473571.html)
 
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