台湾の法輪功学習者 師尊に謹んで旧正月のご挨拶を(写真) 
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 【明慧日本2016年2月12日】旧正月にあたり、全世界の法輪功学習者は師父に謹んで新年のご挨拶を申し上げた。台湾の法輪功学習者は1月31日、台北の中正記念堂自由広場で青空のもと、1千人ほど集まって、集団煉功や演出を行ってから、師父に旧正月のご挨拶を申し上げた。

图1-4:台北部份法轮功学员于二零一六年一月三十一日,在中正纪念堂自由广场举办活动,并向法轮功创始人李洪志先生拜年。
台湾の法輪功学習者は集団大煉功をし、師尊に2016年旧正月にあたり、新年のご挨拶を申し上げた

图5-6:与此同时,学员们在活动现场摆放了真相展板,吸引众多民众与国外游客、尤其是中国大陆游客驻足观看。
法輪功への迫害の真相パネルを大きく並べ、観光客に今なお続く迫害の真相を伝え

 中国の観光客「台湾に来た目的は、法輪功への迫害の真相を知るためです」

 1人の観光客は『共産党についての九つの論評』を求めた。「良い本だからです。今回台湾に来た目的は真相を確かめるために来ました」

 もう1人は法輪功学習者の集会の雰囲気に惹かれ、夢中になり離れようとしなかった。自らの目で見た光景は、中国のメディアでの報道とは全然異なり、法輪功が平和で和やかだと実感したという。彼は即座に少先隊を脱退した。

图7-8:外国游客询问如何学炼法轮功。
「法輪功は、どこで学べるか」と尋ねる外国人

图9:台北殷小姐(右)现场学功,她感到法轮功很正,表示要好好学炼。
法輪功の良さを感じた殷さんは、法輪功の動作を習った

 
(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2016/2/10/323918.html)
 
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