8月、1184人の法輪功学習者を連行、嫌がらせ
■ 印刷版
 

 【明慧日本2020年9月28日】(中国=明慧記者)中国共産党(以下、中共)による法輪功への迫害はすでに21年間続いた。ここ数カ月、中共政法委は全国範囲で法輪功学習者(以下、学習者)に対して「ゼロ化作戦」を実施し、法輪功を放棄させようとしている。この指令を実行するために、各地の政法委、610弁公室、住民委員会および派出所の関係者らは、「攻堅」、「ドアノック」、「転向検査」、「除名」、「調査署名」など様々な名目で、学習者に対して「三書」に署名するよう強要した。署名しない者は、「サインをしないなら、お前を消そうと思えばすぐ消してやる」と脅迫された。それでも署名しなければ、連行して洗脳班や留置場に送り、実刑判決を言い渡し、年金をストップし、子供や孫を巻き添えにする等である。

 明慧ネットの統計資料によると、2020年8月、28の省・自治区・直轄市の158の都市の警官が、学習者の連行、嫌がらせに関与した。迫害を受けた学習者の中には、国家公務員、技術者、教師などの各業種のエリートが含まれている。2020年8月9日、大慶市林甸県の優秀教師・王鳳臣さん(50代)は黒竜江省呼蘭刑務所で迫害により死亡した。

图1:2020年8月中国法轮功学员遭中共迫害人次统计

図1、8月、迫害を受けた中国国内の法輪功学習者の延べ人数統計表

 8月には少なくとも1184人の学習者のうち463人が連行され(171人帰宅、3人脱走)、721人が嫌がらせを受け、59人が洗脳班に送られ、12人がやむを得ず家を離れ、211人が家宅捜索を受け、41人が実刑判決を宣告された。また、学習者に対する裁判が76回行われ、87人が裁判所や検察庁へ提訴された。黒竜江省大慶市の王鳳臣さん、遼寧省撫順市の都興貴さん、河北省承徳市の辺群連さん、遼寧省葫芦島市の張崇月さん、甘粛省武威市の郭玉蓮さん、吉林省長春市の姜全徳さんの6人の学習者が迫害により死亡した。

 8月、中共の法曹部門の関係者が学習者から掠め取った現金の総額は23万4812元。その内訳は、裁判所が科した罰金は7万元、警官らが家宅捜索を行なった際に強奪もしくはゆすり取った現金は16万4812元であった。10人の学習者が年金を停止され、不当に拘禁される期間中の給料を差し引かれ、社会保険の加入を拒否された。

图2:2020年8月大陆法轮功学员遭中共绑架、骚扰、关洗脑班人次统计

図2、8月に連行、嫌がらせ、洗脳の迫害をされた中国国内の学習者の延べ人数

表1、1~8月に連行、嫌がらせ、洗脳をされ、死亡した学習者の人数統計表

 

連行された

人数

嫌がらせを

受けた人数

洗脳班に

送られた人数

死亡した

人数

1月 153 104 2 4
2月 395 182 2 10
3月 536 546 6 6
4月 660 771 17 7
5月 654 566 26 10
6月 524 696 46 8
7月 884 915 23 4
8月 463 721 59 6
総計 4269 4501 181 55

 一、8月、463人の学習者が連行される

图3:2020年8月中国大陆各地法轮功学员遭绑架骚扰人次统计

図3、8月に連行、嫌がらせをされた中国各地の学習者の延べ人数統計

表2、8月、連行された学習者の地域別人数統計表

区域 連行された人数
山東省 75
河北省 62
吉林省 59
遼寧省 58
黒竜江省 32
山西省 25
四川省 21
北京市 18
河南省 15
湖北省 15
湖南省 12
広東省 10
天津市 9
上海市 9
甘粛省 7
内モンゴル 6
江蘇省 5
浙江省 4
広西 4
貴州省 3
寧夏 3
重慶市 2
安徽省 2
福建省 2
江西省 2
陝西省 2
青海省 1

 迫害の実例

 1、吉林市の趙芯さんは拘禁され、健康状態が心配される

 明慧ネット2020年9月10日の報道によると、吉林省吉林市の趙芯さん(69)は8月16日に連行され、吉林市留置場に拘禁されている。 9月5日、弁護士は趙さんと面会した。現在、趙さんは血圧が180 mmHgまでに上昇し、めまい、出血しており、健康状態が非常に心配されている。

'法轮功学员赵芯女士'

趙芯さん

 趙さんは吉林市水道会社の元技師。1996年に法輪功に出会い、心身とも元気になり、多くの病気が治り、二十数年間薬を飲むことや注射をすることもなく、多額の医療費を節約した。

 趙さんは8月16日午前8時頃、市内の馬市野菜市場で法輪功の資料を配布していたところ、長春路派出所の警官4人に尾行され、写真を撮られて連行され、家宅捜索を受けた。

 午後8時、趙さんは吉林市留置場に拘禁された。

 船営区公安局は法の手続きに違反し、7日間も経たないうちに、趙さんの案件を検察庁に渡した。「コロナ感染症が蔓延する期間中のため、案件を迅速に処理した」という。

 9月27日、趙さんは法律に基づき、北京に行き自分が法輪功を学んで受益した事実を伝えたが、不当に連行され、2年の労働教養を強いられた。趙さんは黒嘴子労働教養所で電気棒で電気ショックを受け、数人の警官に殴られ蹴られ、毎日16~17時間の重労働を強制されたため、すべての持病が再発した。

 2、山東省莒南県の毛徳君さんに逮捕状

 毛徳君さん(66)は東北某中学校の元物理の教諭。8月11日午後6時頃、莒南県公安局の国内安全保衛部門(法輪功迫害の実行機関。以下、国保)、城西、城北派出所の大勢の警官らが、計画した通り7人の学習者と家族を連行した。 毛さんは数万元の私有物を押収された後、県検察庁により逮捕令状を発付された。8月14日午後、毛さんは臨沂市留置場に拘禁された。

 3、長春市工程師範学院の教師・桑静梅さんは連行される

 8月6日午後、長春市工程師範学院の教師・桑静梅さんは、警官に連行された後、家宅捜索を受けた。詳しい情報は不明。

 4、蘭州交通大学の教師・王琳さんは行方不明

 王琳さん(40歳前後女性)は、蘭州交通大学の教師。法輪功が迫害されている事実を学生に伝えた際に通報されたため、8月23日に連行された。現在、王さんの行方は不明。

 5、山東省煙台市の于建春さんは金をゆすられる

 山東省煙台市の于建春さんは8月23日午前7時頃、住宅地で法輪功の資料を配布していた際、住宅地内の警備員にひどく殴られ、鳳凰台派出所まで連行され、家宅捜索を受けた。夜10時、家族が現金2000元をゆすり取られた後、于さんは保証人を立てて尋問を待つという条件付きで保釈され、帰宅した。

 6、天津市の警官は電源を切り、鍵を壊し、ドアを蹴り、柴秀群さんを連行 

 8月7日午前10時、住民委員会を名乗る天津市河西区下瓦房派出所の警官らが、柴秀群さんの家にやって来て、家の大型電源スイッチを切り、5人で鍵を壊してドアを蹴って侵入した。その後、彼らは隅から隅まで探し回り、大量の私有物を押収し、柴さんを派出所まで連行した。柴さんは尋問され、夜中に解放された。

 7、何度も迫害された馬咏雁さんは再度連行される

 馬咏雁さん(52歳女性)は、甘粛省金昌市金川グループ会社の技師。法輪功を学んでいるという理由で、最近、同市派出所の警官と勤務先の関係者らにより連行され、嫌がらせを受けた。

 8月2日午後4時頃、市金川支局桂林路派出所の警官らが、馬さんの自宅に押し入り、2時間近く家宅捜索を行ない、馬さんを桂林路派出所に連行し50時間以上尋問を行なった。その後、馬さんは15日間不当に拘束され、期間中、また桂林路派出所の所長により自白を強いられた。

 8月24日、幸福路派出所の警官らは、馬さんに「三書」を書くように強要し、「これらのことを報道するな」と脅迫した。

 馬さんの勤務先は、馬さんに仕事を与えず、掃除をさせ、休んではならず、馬さんを厳しく監視している。

 8、吉林省長春市の蘇立鳳さんは連行される

  8月6日の夜、長春市の蘇立鳳さんが連行された。詳しい情報は不明。

 二、8月、721人の学習者が嫌がらせを受ける

表3、8月、嫌がらせを受けた学習者の地域別人数統計表

区域 嫌がらせを受けた人数
河北省 129
黒竜江省 105
遼寧省 78
山東省 69
四川省 65
天津市 29
内モンゴル 25
甘粛省 24
吉林省 20
江西省 19
重慶市 18
安徽省 18
寧夏 17
湖北省 14
上海市 13
広東省 12
山西省 12
広西 7
陝西省 7
浙江省 6
湖南省 6
江蘇省 6
北京市 5
河南省 5
雲南省 5
福建省 4
青海省 2
貴州省 1

 迫害の実例

 1、天津市の各区・県の警官と住民役員が学習者への嫌がらせを働く

 最近、天津市の各区・県では、地元の派出所の警官、大通り事務所、住民委員会の人員による学習者への嫌がらせが頻繁に起きている。彼らは「温情を届ける」、「ゼロ化作戦」という名目の下で、強制あるいは誘惑の形で学習者に「三書」を書かせようとした。

 中共の政法委が全国範囲で「ゼロ化作戦」を実施して以来、天津市寧河区の各郷・鎮の学習者は、ほとんど所在地の住民委員会の人員や、派出所の警官からの嫌がらせを受けた。学習者が署名しなければ、家族の仕事を解雇し、子供や孫の進学あるいは就職に影響を及ぼし、学習者本人も職場から除名されると脅された。

 8月、天津市で少なくとも9人の学習者が連行され、29人が嫌がらせを受けた。もっと多くの事例は、迫害される状況下ですぐには統計できていない。

 2、青海省西寧市の各部門の関係者は大規模な嫌がらせを行なう

 青海省西寧市では7月から8月にかけて、各地区、鎮、大通り事務所、コミュニティ、派出所の関係者らは、広範囲にわたって学習者に「三書」を書くように強制し、書かなければ、来月に教育訓練クラス(洗脳班)を開設すると言いふらしている。

 3、双鴨山市友誼県の警官、「署名しないなら、お前を消そうと思えばすぐ消してやる」

 8月以来、双鴨山市友誼県委員会、政法委、610弁公室は、友誼鎮、新鎮郷、豊岡鎮など派出所の警官とコミュニティ人員に、地元の学習者への嫌がらせや脅迫に参加するように指示した。

 ◎県外へ引っ越した80代の学習者・楊文淑さんも嫌がらせを受けた。

 ◎林澤華さんはかつて、佳木斯刑務所で8年間迫害され半身不随になり、歩くことができず、自力で起き上がることもできないが、今回も嫌がらせを受けた。

 ◎友誼鎮の徐さんは、「署名しないと、子供の就職に影響するぞ」と脅された。

 ◎新鎮郷派出所の警官は、「署名しないなら、お前を消そうと思ったらすぐ消してやる」と学習者を脅した。

 ◎友誼派出所の警官は、李淑琴さんに「三書」に署名するよう、離れた地域に住む子供たちを実家に帰らせるように命じた。

 4、上海の警官らは70代の女性学習者を強行採血

 上海市成都北路の沈芳さん(70)は8月2日午前、石門二路派出所の警官4人に自宅のドアをノックされた時、ドアを開けなかった。そのため、警官は鍵職人を呼びつけ、強行してドアをこじ開け、沈さんの自宅に侵入した。

 4人の警官は沈さんの体を押さえ、手首を掴み、採血をしようとしたが、沈さんは必死に抵抗し、なぜ採血をするのかと詰問したが、警官は「これは国の規定だ」としか言わなかった。

 1人の警官はずっと自分の警察官番号を隠し、態度が悪く、「お前ら(学習者)は法律を守らないから、みな抹殺してやる」と叫んだ。

 沈さんは高齢のため、警官に抵抗しきれず採血をされた。その後、4人の警官は満足して帰った。

 明慧ネットの報道によると、8月に上海の10人以上の学習者が採血を強要された。

 学習者に対する大量採血の現象は、現在依然として深刻な状態になっている。その目的は何か?

 ドイツのマインツ大学医学センターの教授、強制臓器摘出に反対する医師団(DAFOH)の諮問委員会のメンバーでもある李会革氏は、「強制採血は違法である。しかし、中共は『安定維持』のために、人間の生物学的サンプルを提供することができる。採血が、臓器移植に便利な条件を提供することができるというのは、血液サンプルからDNAを検査することで、移植のスクリーニングができ、臓器移植の可能性のあるドナーを見つけることができる」と、大紀元の取材で述べた。

 デービッド・マタス氏、デービット・キルガー氏、中国専門家のイーサン・ガットマン氏の調査報告によると、中国の臓器移植件数は年間約6万~10万件、2000年から2016年まで150万件に上った。臓器移植の主な供給源は法輪功学習者である。

 5、黒竜江省密山市の李景艶さんは「法輪功を放棄しないと、娘の仕事を辞めさせる」と脅迫される

 8月10日、黒竜江省密山市興凱湖農場の農場長・曲凱は、李景艶さんが法輪功を放棄しないことを理由に、娘に警察の仕事をやめさせた。仕事と財源を失った娘は泣きながら帰ってきて、「ゼロ化作戦」の書類に母親に署名させようとした。曲凱は李さんの娘に「あんたのお母さんが、法輪功を修煉しない保証書に署名しなければ、あんたに仕事に行かせない、あんたがどこで仕事を探しても、私の許可がない限り就職できない」と言った。

 6、四川広安市の教師が辞職させられる

 四川省広安市の教師・呂中正さんは、「真・善・忍」に従って良い人を目指し、真面目に勤務をし、2018年に優秀教師として表彰され、生徒から高い評価を得た。今年も、呂さんが教えていた生徒の1人が北京大学に合格した。

 呂さんが喜びに浸っていたところ、突然、学校から辞任を求められた。今年の前半から、広安市・区610弁公室は、何度も市教育局、学校に圧力をかけた。校長は「呂先生の授業はとても良く、人柄も謙虚で、今、高校3年のトップクラスを担当しているので、あまり影響を与えない方がいいと思います」と話した。

 8月、学校側はついにプレッシャーに耐えきれず、呂さんの辞任を余儀なくされた。

 7、河北省の教師・劉合寧さんは、複数の部門に恐喝される

 河北省寧晋県紀昌庄郷の小学校教師・劉合寧さん(39)は8月、法輪功を学んでいることが原因で、邢台市と寧晋県政法委、国保、教育局、規律検査委員会などの部門からの嫌がらせを受けた。法輪功を放棄する誓約書に署名しないと、邢台洗脳班に送られるという。

 8、山東省栖霞市の孫秀婷さんは家宅捜索を受ける

 栖霞市翠屏派出所の警官2人は8月26日午前10時頃、孫秀婷さん(84)の自宅に行き、部屋を荒らし回り、さらに3人の警官を呼んできて、すべての法輪功の書籍、資料、ノートパソコンを押収した。

 9、佳木斯市樺南県の警官は常秀華さんの自宅に24時間の監視装置を取付ける

 黒龍江佳木斯市樺南県の常秀華さん(52)は、2020年2月20日、朝市で買い物をする最中に、国保の隊長・李小林らに連行され、家宅捜索を受けた。武漢肺炎が流行中のため、佳木斯留置場は入所を拒否した。警官らは常さんの自宅に24時間の監視装置を取付け、一歩たりとも住宅地を離れてはならず、半年後に引き続き追及すると言った。

 三、8月、59人の学習者が洗脳班へ強制連行される

 迫害の実例

 1、山東省莱州市の洗脳キャンペーン運動

 7月以降、山東省莱州市の国保は、各郷鎮政府、郷鎮武装部門、および派出所の関係者に、管轄区域内の学習者を一人一人調査するように命令を下した。また、家族や親族の仕事を条件として脅迫し、保証書に署名しなければ洗脳班に強制連行し、すでに16人の学習者が迫害に遭った。

 2、山西省政法委と大同市政法委が洗脳キャンペーンを主催

 8月25日、山西省政法委は資金を支出し、大同市政法委は渾源県で洗脳班を設置し、公安ネットに登録されている学習者を対象に、洗脳迫害を行なっている。

 山西省大同市の盧仁義さん、王文遠さん、王桂蓮さんは、8月17日に連行された。3人はいずれも60代で、うちの盧さんの両親は重病でずっと盧さんに頼っていたが、現在、両親はどうなっているか不明。

 3、山西省平定県の多数の学習者が洗脳される

 8月2日午後4時頃、平定県の史俊娥さん、喬貴英さん、尹志紅さん(男性)、穆新弟さん、康文梅さん、郗秀林さん、馮琳林さん、明珠さん、王さんは、穆新弟さんの自宅で法輪功の書籍を読んでいた時に連行された。

 連行された学習者のほとんどが、洗脳班に送られた。詳しい情報は調査中。

 4、吉林省楡樹市の洗脳班

 吉林省楡樹市政法委、610弁公室、公安局各派出所、コミュニティ、郷・鎮の総合弁公室は8月18日、盛世之星ホテルの3階会議室で1日の洗脳教室を開催した。続いて、各地で相次いで洗脳班を開き、学習者に対して洗脳の迫害を行なった。今回連行されたのは、1999年7.20以降、法輪功の勉強を中断し、本気で学んでいない人だという。

 四、経済による迫害

表4、8月、警官が家宅捜索した際に1万元以上略奪、もしくは、ゆすり取った現金の金額明細表

名前 県・区 帰宅状況 家宅捜索 略奪、もしくは、ゆすり取った現金(元)
             
刘会敏 河北省 保定市 安国市 回家   50000
谷文花 山東省 德州市 陵城区 回家 抄家 30000
王玉梅 黒竜江省 鶏西市 城子河区   抄家 14000
韦美金 河北省 唐山市 豊南区 回家 抄家 10000
姚玉燕的丈夫 吉林省 長春市       10000
董建全 河北省 唐山市 豊南区   抄家 12000

  五、65歳以上の学習者に対する迫害

表5、8月、80歳以上で、嫌がらせを受けた学習者の人数統計表

名前 区・県

家宅

捜索

ゆすり

取った現金

年齢
丁家宜 広東省 茂名市       86
陈清秀 四川省 成都市 彭州市     85
孙秀婷 山東省 煙台市 栖霞市 家宅捜索   84
印文燕 湖北省 武漢市       83
曲淑清 黒竜江省 ハルビン 賓県     81
老严头 黒竜江省 ハルビン 道里区     80
全今子 吉林省 吉林市 樺甸     80
旷凤梅 湖南省 衡陽市     5000 80
史美荛 山東省 煙台市 莱州     80
史秀尧 山東省 煙台市 莱州     80

表6、8月、80歳以上で、連行された学習者の人数統計表

名前 区・県 帰宅状況 家宅捜索 略奪現金 年齢
刘志国 河北省 邯郸市 成安県   家宅捜索 2000 80
李其典 山東省 泰安市 岱岳区 帰宅 家宅捜索   80
郑家金 河南省 新郷市   帰宅 家宅捜索   80
黄德国 江西省 九江市 共青城   家宅捜索   80
陈桂芬 四川省 成都市 彭州市 帰宅 家宅捜索   80
杨光美 四川省 綿陽市   帰宅     80
罗英 四川省 綿陽市   帰宅     80

統計資料ダウンロード(中国語):ダウンロード(463.7KB)

 
(中国語:https://www.minghui.org/mh/articles/2020/9/17/411862.html)
 
関連文章