二言三言: 家族に真実を伝えることを重視する
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文/中国の大法弟子 清竹  

 【明慧日本2021年1月5日】法を正す時期の最後になり、大法弟子の修煉は成熟しています。大法弟子が法輪功迫害の実態を伝える過程で、多くの衆生が救われ、世の人々を驚かせました。旧勢力が大法と大法弟子のためにこれ以上何もできなくなると、彼らは大法弟子の家族や親戚に手を伸ばすことになり、大法に対して罪を犯しました。

 現在、中国共産党(以下、中共)、裁判所、検査院、公安局などのメンバーは、大法弟子の家族を騙して脅迫し、家族の大法修煉者に修煉を放棄させ、大法弟子を迫害し、悪の目的を達成しようとしています。

 大法弟子はこのことをはっきりと認識すべきです、家族に法輪功迫害の実態を伝えることによって、邪悪のすべての仕業を見破り、迫害に抵抗する様になり、家族や親戚、そして世の人々を守り、救うことになるのです。

 
(中国語:https://www.minghui.org/mh/articles/2020/12/30/417556.html)
 
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