北京市の法輪功学習者 師父に旧正月のご挨拶(27通)(写真)
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 【明慧日本2015年2月19日】旧正月が近づくと、毎年、世界各地の多くの法輪学習者は、明慧ネットに挨拶を送っています。無私で慈悲深い李洪志先生に新年のご挨拶とお祝いをするため、2015年も李先生へのご挨拶とともに手製のグリーティングカード、詩や写真などが多数送られてきました。

 本記事では、北京市の母と娘、西城区、東城区、朝陽区西ハ河北里、亦荘開発区、延慶県、朝陽区、天通苑、回龍観鎮、海澱区、馬家堡、朝陽区亜運村、豊台地区、大興区、和平里と北苑家園、密雲県、平谷区の一家5人、石景山の一家5人の法輪功学習者たちから、尊敬する李洪志先生に宛てて送られた27通の挨拶の一部を紹介します。 

 彼らの多くは、家族、職場、または地元の学法グループに属しており、挨拶文の中で、李洪志先生が法輪大法を修煉する機会を与えて下さったことを非常に感謝し、自らを向上させ、真・善・忍の原則に従い、世の人々に法輪大法の素晴らしさを伝えていくことを誓いました。

 

 
(中国語:http://greetings.minghui.org/mh/articles/2015/2/18/304783.html)
 
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