カナダ:国際ドラゴンボートフェスティバルで法輪功紹介(写真)
【明慧日本2015年6月28日】カナダ・トロントのセンター島で今月20、21日、第27回トロント国際ドランゴンボートフェスティバルが開催された。毎年10万人の観衆がこのフェスティバルに訪れるという。カナダの法輪功学習者はこの2日間、フェーリ乗り場や、公園で観衆に資料を配り、中国共産党による法輪功に対する迫害停止を呼びかける署名を行った。
![]() 国際ドランゴンボートフェスティバル、フェーリ乗り場で人々に法輪功の真相を伝え、署名活動している法輪功学習者 |
![]() 法輪功の動作を披露する明慧小学校の生徒たち |
明慧小学校の生徒たちの煉功を見物している人々 |
![]() ニューヨークからの観光客・ジョンさんは「法輪功を迫害する元凶はきっと審判されます」と話した。 |
![]() アフガニスタン人のハメドシンワリさんは「このような素晴らしい功法をもっと多くの人に知ってもらうべきです」と話した。 |
![]() ドランゴンボートフェスティバルに参加した若者3人は、明慧小学校の生徒の煉功を見物したのち「今日とてもいいものを見せていただきました、感謝します。もっと詳しく勉強してみます」と話した。 |
![]() その場で法輪功の動作を習いはじめる若者たち |
![]() フランスからの観光客・Hrageさんは、その場で動作を習いはじめ「私は宇宙と一体になっていると感じます」と話した。 |
![]() アルゴンキン大学の学生・タリン・アルバートさんと、ロビンアルバートさんの2人は「中国共産党による法輪功学習者の生体から臓器を摘出ということは、人権と自由の権利に反します」と話した。 |
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![]() ベトナムから来たミンチャン夫妻は「中国共産党は法輪功学習者の生体から臓器を摘出する悪事を、即時に停止すべきです」と話した。 |