修煉の道を正しく歩み 師父について元の家に戻る
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文/米国・インディアナ州の大法弟子

 【明慧日本2015年10月13日】偉大で慈悲なる師父、こんにちは。同修の皆さん、こんにちは。

 一、法を得て修煉する

 私は1997年1月、大学に在学中に幸いにも法輪大法を修煉し始めました。私は当時おばさんから『法輪功』の本をもらった時、両手で本を持って子供のようにはしゃいで家に帰りました。私は本を読み終えた後、宇宙大法の博大で、奥深い法理については、まだわずかしか理解しませんでしたが、生命の深い所からの喜びを感じて、人生の進む方向を見出しました。これからは俗世の中で流されずに、今後の人生を有意義に過ごすことができると確信しました。

 法を得て修煉して1年が経たないうちに、長年私を苦しめていた、上顎洞穿刺洗浄治療(訳注:上顎洞に鼻腔から直接針を刺し、その針穴を通して生理的食塩水にて副鼻腔内を洗浄して、洞内に抗生剤を直接注入する治療法)と粘膜下下鼻甲介手術(訳注:重症のアレルギー性鼻炎や肥厚性鼻炎により、鼻づまりには、薬があまり有効でないことも多い為、下鼻甲介骨を除去する手術)を受けても治らなかったアレルギー性鼻炎や、頭痛や胃痛などの多くの症状が消えてなくなりました。私はそれから病気がなくなり体が軽やかになりました。

 1999年に迫害が始まってから、姉が不法に逮捕され判決を受けました。2009年4月、私たち家族と常に連絡を取り合っていた同修が、北京で不法に逮捕されたとき、警官による拷問に耐え切れず、私達家族の情報を漏らしてしまいました。私たちは迫害から逃れるため2009年6月に中国を離れ、2013年6月にアメリカに来ました。

 二、同修救援の電話活動で人心を取り除く

 2011年2月、中国大陸で迫害を受けている同修を救援するための、電話活動のプロジェクトが立ち上がりました。明慧ネットで報道された迫害の案件を、主にして迫害に参与している公安、検察、裁判所、610弁公室などの政府部門に電話をかけました。私はこのプロジェクトが立ち上がった当初から参加し、ずっと電話をかけ続けていました。

 迫害に参与している政府部門の人に電話をかけることは、まさに行脚をするようなもので、様々な人に出会うことがあります。最初、電話をかけはじめたころ、相手が汚い言葉で罵るのを聞いて、特にヒステリックに、師父と大法を誹謗中傷する言葉を聞いたときに、その気持ちは、言葉に言い表すことができないほど辛いものでした。私は今まで、このような邪悪な言葉を聞いたことがなく、闘争心が煽られました。電話を切った後も、これらの言葉がずっと耳から消えませんでした。冷静になってから、内に向けて探し始めました。自分の闘争心や指摘されたくない心が、強すぎるのではないか。普段の生活の中で、師父と大法に対する不敬な行為や表現があるのではないか。それによって邪悪が、このような良くない言葉を話したかもしれません。邪悪な人を操る卑しい鬼や黒い手は、根絶されるのを恐れ、このような汚い言葉や、師父と大法を誹謗中傷する言葉を浴びせることにより、大法弟子が真相を伝える電話を、止めさせようとしているのではないかと思いました。。

 ある同修は交流で「相手が非常に邪悪な言葉を話した時に、再びその番号に電話をかけ直すことはしていない。師父と大法を罵る言葉を聞きたくないし、相手にもこれ以上、業力を作らせたくないので、電話をかけなくなった」と言いました。しかし、もし皆がこのような考えでは、邪悪の勢いを助長してしまうのではないかと、私は思います。私はそれから発正念のとき、毎回、自分の闘争心や色欲の心および空間場の中の師父と大法に対して、不敬な物質を取り除くことを、これまで以上に重視しました。また、迫害に参与する部署に対して、発正念をしました。私はたとえ相手がずっと罵っても、相手が罵るのをやめて真相を聞き入れるか、電話に応対しなくなるまで、ずっと電話をかけ続けました。一つの番号に何時間もかけることがありました。一部の迫害の重要な責任者は、最初電話に応対しませんでしたが、十数回ないし数十回電話をかけると、ようやく応対してくれました。

 ある日、私は直接迫害に参与した警官に電話をかけました。相手は116回も電話に応対したにも関わらず、終始一言も話しませんでした。最初の頃の数十回は、電話に出た途端に直ぐ切ってしまい、後半の数十回では、数秒しか聞いてくれませんでした。それで、私は短い時間の中で、一言二言でも聞き入れてもらおうと思い、できるだけ一文で全て意味が伝わるように、言葉を短く簡潔にしました。117回以降、その人は応対しなくなりました。

 真相電話を多くかけるにつれ、中国国内の同修が、明慧ネットに提供した関連部署の電話番号が不十分なため、電話活動に参加した同修が整理した番号も、不完全なケースがよく見られることに気付きました。ある迫害の案件に関する番号は数個しかなく、少ない場合は1個か2個しかありませんでした。ひいては、迫害の重要責任者の電話番号すらありません。最初、私は心の中で「なぜ番号を集めた同修は、もっと情報と番号を集めなかったのか。なぜ電話活動に参加している同修は、もっと細かく整理しなかったのか。なぜ迫害の直接責任者に関する情報や、新しい番号を加えていなかったのか」などと文句を言いました。とにかく不満がいっぱいでした。その後、私は自分が相手を責める強烈な心を持っていることに気付き、相手の立場から考えるようになりました。私は「中国国内の同修はこのような過酷な環境下で、迫害に関する情報を集めること自体とても困難です。それに多くの年配の同修は、インターネットを使うことにまだ慣れていません。電話救援活動に参加している同修も、まだ実際に電話をかけたこともなく、情報を整理するだけで、どの番号が必要なのか、まだ把握できていないこともあります。さらに多くの同修は常人の仕事もあり、時間的に余裕がないのかもしれない」と考えるようになりました。

 救援の電話は、タイムリーにかけることが重要です。迫害の直接責任者と、その人に関する電話番号を調べることが出来なければ、救援の効果が大きく下がってしまいます。長い間、私はプレッシャーや無力さを感じて、夜眠れなくなっていました。ある時期に、私は「救援の電話をやめて、脱退を勧める電話をかけたほうが良い」とさえ思いましたが、明慧ネットの後を絶たない迫害の報道を見て、ある使命感を感じ、辛くても続けて救援の電話をかけるようになりました。

 電話救援活動の責任者の同意を得て、電話番号を調べるグループが結成されました。しかし、やはり相当多くの迫害に参加している部署、あるいは責任者に関する情報と電話番号が見つかりませんでした。特に新しい時期の迫害案件に関する情報は極端に少なく、一生懸命探しても、どうしてもその情報とすれ違う気がしていました。私は救援活動で発揮する力が、まだまだ不十分と感じたので、電話をかける時に発正念をしながら、直接迫害に参与する部署から、電話番号などの関連情報を聞き出せるよう、師父に加持をお願いしました。

 番号を聞き出す過程は、自分の意志を煉磨する過程でもあります。一つの情報を聞き出すのに、数時間かけることもありました。私は電話をかける時に、非常に礼儀正しく、丁寧に聞こえるよう気を付けています。もし相手に拒否され、あるいは非常に態度が悪かった時に、私は厳粛に「あなた達の行為は、悪を助長しており、犯罪に協力することも犯罪です。天の罪を犯していますよ」と言ってから真相を伝えています。そうすることによって、相手が悪いことをしていると気付き、多くの人はおとなしく真相を聞き入れるようになりました。一つの部署に、相手から情報を聞き出せるまで、諦めずに何度も電話します。こうして徐々に迫害の責任者の名前、610弁公室、事務所の電話番号、自宅の電話番号、携帯の電話番号など、少しずつ調べ出すことができました。一部の迫害責任者が、自ら電話番号を提供してくれることさえありました。

 ここで一つの例を挙げましょう。北京の朝陽区公安局の直接法輪功を迫害する部署に、電話をかけた時のことです。一回目電話をかけたとき、男性の職員が電話に応対しましたが、しばらく聞いて何も言わずに切ってしまいました。再びかけ直したら、その男性の職員は私の話を数分聞いただけで、とても下品な言葉で、口汚く大声で罵りはじめました。私は数回繰り返した後に、北京で起きた迫害による典型的な悪い報いの話をしたら、すぐ電話を切ってしまいました。その後、何回かけても留守番電話になったり、電話に出なかったりしていました。しかし、私は諦めずに、数回電話をかけるとようやく電話に出てきて、全く別人のような口調で「自分は警備のものですが、今日はじめて電話に出ました」と嘘をつきました。その人は2つの電話番号を教えてくれ、「この電話番号にかけてください」と言いました。「どこの番号ですか」と尋ねたら、何も答えてくれません。「どうしてさっきの悪い態度が、こんなに変わったのか」と聞いても答えません。私は「さっきの電話の録音を、上司に聞かせてもいいですか」と聞いてみても何も答えません。「あなたの耳でもう一度聞いて、確かめてもらってもいいですか」と言うとその人は録音されていないと思ったようで「どうぞ流して下さい」と言いましたので録音を流すと、その人はすぐに電話を切ってしまいました。そのあと何回かけても、留守番電話に切り替わり、電話の応対に出ませんでした。他の電話番号を一通りかけた後に、その人が教えてくれた2つの電話番号にかけてみたら、なんとこの番号は、迫害案件を管理する審査部門の電話番号でした。担当のリーダーが「どうやってこの電話番号を手に入れたのか」と非常に驚いていました。

 いま振り替えってみると、真相電話をかける過程の中で出会った様々な不愉快なことは、たいしたことではありません。海外の大法弟子の苦労は、国内の大法弟子が受けている不法拘禁などの迫害とは、比べ物にもなりません。国内の大法弟子の体と精神的に受けた迫害に比べ、私たち海外の大法弟子が耐えたものは、ものの数ではありません。私はさまざまな常人の心を取り除くにともない、真相電話をかける過程で、相手がどんなに罵っても、ほとんど心が動じなくなりました。最初のうちは、パソコンの前で電話をかけた時に、1時間ほど経ったら疲れを感じて休憩をとりましたが、今は、4~5時間かけ続けても、全く疲れを感じません。

 私はここ数年間、救援電話をかけることで、多くの人心を取り除き、同時に意志が強くなり、正念も益々強くなりました。

三、子供弟子を正しく導き、師父の期待に応える

 師父は「しかし、多くの大法を修めている人の家庭に子供がいますが、彼らは普通の子供ではないかもしれません。転生する前から、この家の人が将来大法を学ぶと知っており、この家に転生したいと思って来ています。ですから、この子供は相当な身元があるかもしれません」[1]と教えておられます。

 私は子供が大法弟子の家庭に産まれてきた以上、法の上で子供に責任を持たなければならず、子供が常人になったらその罪は、償うことができないと思います。子供に対する教育は、大法を第一に位置づけなければなりません。

 私は基本的に子供が5歳になる前に、法を読んであげていました。だんだん『洪吟』をたくさん読んでいるうちに、一部の詩を暗記できるようになりました。5歳になってから『轉法輪』を教え始めました。最初、一段落を読むのに30分から1時間かかり、一文字を教えるのに、数十回ひいては100回以上教えました。その後、徐々に読むスピードが早くなり、2カ月ほどで『轉法輪』を一通り読めるようになりました。『轉法輪』の文字が大体読めるようになって、大人たちと一緒に読めるようになりました。読み間違いがあった時には、すぐ訂正してあげ、もう一度読み直すように教えています。このように、物事に真面目に取り組むことを教えています。

 子供がだんだん流暢に『轉法輪』を読めるようになるにつれ、最初の頃に比べて、集中できなくなったことに気付きました、私は明慧ネットから、本を暗記することに関する交流文章を読んで聞かせました。それを聞いて、子供は「ママ、私も法を暗記したい」と言い出したので、2009年9月に、子供が7歳になったときから『轉法輪』を暗記し始めました。最初一段落を暗記するのに、数日間かかりました。私の子供に対する暗記の要求は、一文字も間違ってはならず、途中で止まってはならない、同じ段落を、繰り返し3回正しく暗記しなければならないというものでした。要求に達してから次の段落を暗記させ、子供が合格できるまで、一段落を暗記するのに、数回ないし数十回も繰り返しました。こうして毎日法を暗記させ続け、少ない時は数段落しか出来ない場合もありましたが、多い時は10数段落も暗記できるようになりました。1回目『轉法輪』を暗記するのに、27カ月かかりました。2回目暗記するのに、12カ月かかりました。それに加え、時間を見つけて、一緒に各地の講法と新しい経文を勉強しています。

 法を暗記すると同時に、煉功を教え始めました。子供は最初はあまりやりたがらなかったのですが、特に第二式功法を行うとき疲れを感じるだけでなく、めまいや気持ちが悪くなるなどの反応もありました。座禅も長時間続けられません。私は明慧ネットで「子供弟子がいかに精進して、修煉しているか」が書かれた交流文章を読んで聞かせました。だんだん、自分から進んで煉功をするようになり、座禅も楽しそうにやっていました。1度、座禅の時、足が痛くても降ろさずに2時間続けました。特別な事情がない限り家での煉功と法の暗記は、中断したことはありません。毎日煉功と法の暗記を終えた後、ほかの時間は自由に使っていいと教えています。こうして、子供は毎日先に学法と煉功を終えてから、遊ぶという良き習慣を身につけました。

 子供の教育の面においては、学法や伝統文化を教える以外に、親として、自分の言葉と自分の行動で教えることも重要だと思います。普段の生活の中で簡単に子供に約束はしませんが、約束したことは、最大の努力を尽くして果たすようにしています。約束できないことについて、子供がいくら泣き叫んでも無理な要求には応えません。人と接する時、物事の対処の仕方の面においても、道徳や品格を養うように教育しています。

 子供を12年間育てる中で、私も心性を守れない時がよくあります。今でもはっきり覚えているのは、娘とトラブルが生じた時のことです。私はその時も心性を守れず、あまりにも怒っていたので、全身の力が抜けて、頭に血が上って破裂しそうになり、床に横になりました。そのとき、私は風船をふくらましている自分が見えました。ふくらましているうちに「ポン」という大きな音がして、風船の破裂した振動で、今いるこの空間の体まで大きな衝撃を感じました。これは心の容量が足りておらず、心性を高めるべきだと、師父が悟らせてくださったと理解しました。

 子供を育てる過程も、心を修める長い過程でもあります。本当にたくさんの人心を取り除き、執着心を放下するにつれ、子供弟子もだんだんと素直になりました。

 四、天象に従い、江沢民を告訴する

 中国共産党の最高裁判所は、今年の5月1日から案件の登録制に切り替わりました。その方針は「告訴された案件を必ず調査し受理する」というものでした。師父が、今年ニューヨーク法会の説法の中で、江沢民告訴の役割を明確に認められました。私はこれは、天象の変化がもたらしたことだと悟りました。今までは、江沢民を告訴すべきだと分かっていながら、中国大陸にいる修煉していない家族が、嫌がらせを受けることを恐れ、また直接迫害された経験もないので、告訴状は書く必要が無いと思っていました。

 師父は「わたしがあげた例のようですが、自分の将来、仕事や事業を肝心な時に放下することができれば、その人はこの関を乗り越えたのではありませんか? 人間は何のために生きているのでしょうか? 常人の中で洋々たる前途を持ち、自分が満足できる仕事ないし自分の理想をあるところまで果たすためなのではありませんか? もしこの全てが彼の目の前にあり、本当にこれらのことが脅かされた時に、そこから抜け出すことができるかどうか、もし本当に抜け出すことができれば、この生死の関を乗り越えたのではありませんか? 人間はこのために生きているのではありませんか? その人はこれまで放棄できる時、つまり生死を放棄することができたのではありませんか?」[2]と説かれました。

 明慧ネットは2015年5月20日に掲載された交流文章『迫害をやめさせるのに必ず元凶の責任を追及しなければならない』の中に「修練者によって、江沢民を告訴するということは、師父が法を正す勢いのこの世での現れであり、衆生にもう一度救われるチャンスを与え、すなわち大法弟子が衆生を救い済度するチャンスでもあり、大法弟子が宇宙の真理を守り、衆生済度し、一切の人心を放下し自分の果位を成就するために必要な一歩です。当然なことながら、本当の住所と本当の名前で江沢民を告訴する勇気があるかどうか、所管地区の検察所や裁判所ひいては最高検察所と最高裁判所に自らから告訴状を届けるあるいは郵送で送る勇気があるかどうかは私たち修煉者に対する厳格かつ厳粛な本当の試練でもあります」と書かれていました。

 私は自分の常人の心に気付いた時でも、同修である夫に頼り、家庭を代表して書けばいいと思いました。しかし、夫は毎日仕事に追われ、なかなか書いてくれませんでした。私は最後になって焦るあまり、やっと真剣に、明慧ネットにある江沢民を告訴する関連文章を読み始めました。だんだんと「江沢民を告訴する目的は、法がこの世を正す前に可能な限りより、多くの衆生を救い済度し、師父の期待に応えるためだ」と認識しました。

 ちょうど文章をここまで書いた時、窓の外に一羽の白鳥が、ゆっくりと羽ばたいて飛んで行く姿が見えました。白鳥はめったに見られませんので、これは慈悲なる師父が、弟子を励ましてくださっていると心のなかで感動しました。

 まだ江沢民への告訴状を書いていない同修は、天象の変化に従い早く行動を起こしましょう。極悪非道な迫害の首魁である江沢民を、国際的な審判にかけることは、歴史的な一大事です。神韻の歌詞の中で歌われた「悔いが永遠の悔いとならぬよう」[3]のように、この世の正義を大いに顕し、残された限られた時間の中で、可能な限り多くの衆生を救い済度しましょう。

 18年間の修煉を振り返ってみると、自分が精進しないため、多くの法を実証すること、衆生を救い済度する機会を、無駄にしてしまいました。また、たくさんの弟子が、師父に心配をかけたことを恥ずかしく思います。

 18年の修煉の過程は、ずっと師父の加護のもとで歩んできました。弟子は言葉を尽くしても、師父の御恩に感謝しきれません。残された限りある時間の中で、師父に託された三つのことを一生懸命行い、自分の誓約を果たし、師父と衆生の期待に背かないよう、ひたすら、ひたすら精進し続けるのみです。

 以上の交流内容について、法理上正しくないところがあれば、同修の慈悲なるご指摘をお願いします。

 偉大で慈悲なる師父、ありがとうございます。

 同修の皆さん、ありがとうございます。

注:

[1] 李洪志师父著作:『オーストラリア法会での説法』

[2] 李洪志师父著作:『カナダ法会での説法』

[3] 李洪志师父诗词:『洪吟三』「私を悔やませないで」

(2015年米国中部法会での発表原稿)

 
(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2015/8/13/313986.html)
(English: http://en.minghui.org/html/articles/2015/8/16/152093.html)
 
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