カナダ・ペンティクトン市 「法輪大法月間」を宣布(写真)
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 【明慧日本2013年5月15日】カナダ・ブリティッシュコロンビア州のペンティクトン(Penticton)市は先月19日、今年5月を「法輪大法月間」と制定した。

 下記はGarry Litke代理市長が署名し、公表した公文である。

奨励
法輪大法月間、真・善・忍を提唱

 

 法輪大法は中国古代の修煉文化に基づいて、心性の修煉と静功動功を通じて精神修養と返本帰真を実現し、真に最もレベルの高い性命双修の功法であることに鑑みて、

 法輪大法の修煉は2つの部分、つまり心性の修煉、および緩やかで学びやすい動作から成ることに鑑みて、

 法輪大法の修煉者は日常生活の中で真・善・忍を基準にして心性を高め、それによって心身を浄化することに鑑みて、

 法輪大法の修煉は病気治療と健康保持を目的にするのでなく、修煉者に知恵を与えて、円満成就に達成させることに鑑みて、

 ますます多くのカナダ人が法輪功を学び始め、それによって心を浄化し健康な体を得て、真・善・忍の美徳を社会に広めることに鑑みて、

 私、ペンティクトン市長代理であるGarry Litkeはここで奨励を公表し、2013年5月をペンティクトン市法輪大法月間と制定する。

 市長代理 Garry Litke

 
(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2013/5/5/272935.html)
(English: http://en.minghui.org/html/articles/2013/5/6/139236.html)
 
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