「法輪大法は素晴らしい」を世間に知れ渡らせよう
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文/中国の大法弟子

 【明慧日本2020年3月11日】武漢新型肺炎の感染は急速に拡大し、中国の人々やさらには全人類に脅威を与えています。今、中国では町が封鎖され、村が封鎖され、道路が封鎖され、さらには団地やスーパー、映画館、公園、ホテル、遊園地等すべてが封鎖されました。「ごみや動物の死体を焼却」と書かれた大型焼却炉が堂々と列を連ねて街に置かれ、これを見た人々は恐怖に襲われ、誰もが自分の身が危険だと感じています。

 どうすればいいのでしょうか? 新型コロナウイルは武漢、中国、さらに世界中を脅かしています。

 新型コロナウイルスは一体なんなのか? どこから来たのか? 治療する特効薬があるのか? 残念ながらこれらの質問について、現代科学ではまだまだはっきりとは答えられません。

 実は、これらの解決策は世の中にすでに存在しています。

 それは科学者の発明したものでもなければ、専門家や医者の考案でもありません。それは神佛が告げられたもので、「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」という言葉なのです。

 この言葉は大法弟子や大法を認める人々によって実証されており、「特効薬」と呼ばれています。難病を患った人、頑固な持病を持った人、不治の病の患者、様々な治療を受けても治らない人達が、誠心誠意に「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と念じて、奇跡的に回復した実例は数え切れません。それは入院する必要もなく、薬を飲んだり、注射をしたりする必要もなく、ただ心と念を正せば、病魔が逃げてしまうのです。これについて、すべての法輪功学習者は自らの体験をたくさん語ることが出来るでしょう。

 命に関わるこの時期に、くれぐれも救われる機縁を逃さないようにしましょう。多くの法輪功学習者と大法を認める普通の人々が誠心誠意に「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と念じて、絶体絶命の危機から脱出した奇跡を、現代科学では説明することが出来ません。科学の目的は事実を理解するためのものであって、事実と未知のものを否定するためのものであってはなりません。

 よければ明慧編集部が出版した『九死に一生を得る』、あるいは『明慧週刊』、「明慧週刊新聞」を読んでみられてはどうでしょうか? このような実例が数え切れないほどあるからです。

 武漢新型肺炎が流行っている今、「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と念じた感染者が危機から脱して、完全に回復した実例も数多く報告されています。これらの事を参考にすれば、あなたもきっと大いに受益するでしょう。

 法輪大法が伝出された当初、「全人代」を引退した高官らは法輪功について調査を行ない、「法輪功は国にも国民にも百利があって一害なし」との結論に至りました。当時、中国のスポーツ省は医療関係者を組織して調査し、「法輪功を習って、病気治療と健康増進の効果が見られた割合は 98%にまで至った」とも報告しました。しかし、江沢民を初めとする邪悪集団が自からの利益のために黒を逆転し、法輪功に対して残酷な迫害を発動しました。この残忍な迫害はすでに20年間も続いています。

 自らの心身の健康のためにも、中国共産党の虚言をもうこれ以上、信じないてください。

 「法輪大法は素晴らしい」という言葉が広く伝えられ、危難の中の多くの人々に、そして、その家族や親族に、さらに社会全体にしあわせを与えられるよう、心から願います。

 もっと多くの人々がこの救世の言葉によって、救われることを心から願っています。

 
(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2020/2/22/401516.html)
 
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