ペルー 学習者 中国大使館前で法輪功への迫害を伝える
■ 印刷版
 

 【明慧日本2017年9月25日】ペルーの首都・リマの法輪功学習者は9月9日午後、ペルーの中国大使館前で、18年間継続している中国共産党による法輪功への残酷な迫害を市民に伝えた。学習者たちはペルーの人々に法輪功の資料を配り、中国で伝え出された真・善・忍に基づいた法輪功の功法を紹介し、また中国共産党による法輪功への残酷な迫害の実情を知らせた。

 学習者たちはまた、集団で煉功を行った。穏やかな功法と優美で心地良い法輪功の煉功音楽は多くの人々を引きつけた。

图1-5:秘鲁首都利马法轮功学员在中使馆前集体炼功

中国大使館前で集団煉功する法輪功学習者

图6-8:法轮功学员给路人讲真相


道行く人に法輪功の真相を伝える法輪功学習者

 
(中国語:http://www.minghui.org/mh/articles/2017/9/14/353729.html)
 
関連文章