「法輪大法は素晴らしい」と念じ病が消えた
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 【明慧日本2020年4月18日】

 「法輪大法は素晴らしい」と心から念じて肺病がなくなった

 【四川省の投稿原稿】四川省彭州市の運転手の佳佳(偽名)は2019年末のある日、トラックを運転している時に酷く咳が出たので、家族は彼を検査に行かせた。医者はレントゲンの写真を見終わった後、彼を入院させた。

 入院している間、やはり酷く咳が出て、検査を受けると肺の上のほうによくないものがあるという。彼と家族は皆とても心配になったがどうしたら良いか分からなかった。その時ふと親戚がよく法輪大法の非常に不思議な体験談や素晴らしさ、「危難の時、『法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい』と真心を込めて念じれば、苦難を幸運に変え、災いを転じて福となす」と教えられたことを思い出した。

 そこで彼らの家族は全員で「法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい」と一緒に誠実に念じた。1週間後、検査してみると肺にあったものが無くなった。彼は病院に2週間入院して回復した。

 彼らと家族全員は大法と大法の師父の救い済度の恩に感謝して、『法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい』をずっと信じている。

 84消毒液(訳注:次亜塩素酸ナトリウム系消毒液)を誤って飲んだ

 【東北からの投稿原稿】先日から、中共(中国共産党)のウィルスはほしいままに残虐なことをしており、人々は誰もが恐れ、慌て、皆が不安を感じている。おばさんの娘婿はある飲み物の瓶を84消毒液で満たして入口に置いた。そして「これは消毒液だからね」と何度も注意していた。

 不幸なことにおばさんの夫は、誤って消毒液を飲み物として続けざまに2口飲んだ。その時は話話すこともできず、ただ嘔吐した。おばさんは冷静なまま、すぐ夫に『法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい』を念じて」と教えた。彼は心から何度も念じて、危険を無事に乗り越えた。

 師父が災難を解消してくださり感謝する

 【河北省からの投稿原稿】2020年3月18日、その日は強風で、私は昼食を食べ終わると、電気三輪車を運転して食料センターへトウモロコシを渡しに行った、先に1台分運んで勘定して降ろし、続けてトウモロコシを運びにまた帰ってトウモロコシを載せ、風が弱まっていると思って出たが、ちょうど村を出たところでまた風が強まって、500キロのトウモロコシを載せた車は風に吹かれて斜めに走った。私はトウモロコシを計って、勘定して帰る時、風がさらに凶暴になり、そばの変圧器の電信柱の上でパッパッと大きな火花の音が聞こえていた。

 ひとしきりの強風は私の車の荷台を開け、私と車は後退して、私はどうしたらよいか分からず下車したのだが、慌てる中でブレーキをかけ忘れ、風に押されて両手で車をぐっと引っ張ってしまい、車の後退はさらに速くなって、道路の端の溝までさがった。前輪は道路の溝から30cmぐらいの場所で、後ろの荷台は縦になってしまい、道路の端の溝の端にぶら下がってしまった。

 私は差し迫って師父に頼んで、『法輪大法は素晴らしい、真・善・忍は素晴らしい』と叫んだ。叫んでいる間、荷台は私の引っ張る方向に沿ってゆっくり移動した。私はやっとのことで息をついて、急いでブレーキをかけた。車を安全な場所に移動して片付け、師父の保護の下で安全に家に帰った。

 私は家に着いてすぐ師父に線香を立て、師父に叩頭し、感謝の涙は顔をつたって流れ、後になって怖くなった。深く師父に感謝した。私の、一台の車が壊れて人が亡くなるような大きな災難を解消してくださった。

 
(中国語:https://www.minghui.org/mh/articles/2020/4/8/403528.html)
 
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